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【名前】シャーリー・エルクソン
【ルーン】蜂蜜(首筋)
【年齢】26
【性別】女性
【職業】養蜂家
【種族】人間
【容姿】雰囲気は純朴な田舎女。赤茶の髪を適当に伸ばしてうなじのところで縛っている。
身長164、体重57Kg、サイズ83-62-80。服装は茶色か紺を基調にした野良着。
祭りの時くらいしか着飾らない。
【装備】基本的に非武装。集落に危険が迫った時は、軽い鎧に槍で戦う。
【戦闘】自警団に所属しているので、槍を使用した戦闘が可能。ただし戦闘能力は低い。
【NG】スカのような汚い行為、後に影響が出そうな怪我等、妊娠。
【備考】革命軍の城近くにある村で蜂蜜を集めている女性。もとは畑を耕していたが、3年前蜂に刺されて
数日間意識不明に。その後、刺された場所にルーンが現われた。ただし本人にルーンの認識はない。
それ以来蜂に刺されなくなり、おいしい蜂蜜を取れるようになったので養蜂家に転職。
定期的に城に蜂蜜を売りながらのんびり生活している。
【提示できるシチュ】雑談、軽いバトル、エロール。


【名前】エリス・リーズン
【ルーン】理性(背中)
【年齢】18歳
【性別】女
【職業】魔法剣士
【種族】ハーフエルフ
【容姿】162cm 48kg B87/H56/W84
    ミストグリーンのロングヘアに、真っすぐで意志の強そうな瞳。
    耳は少し尖っていて、色白で透明感のある肌。
    全身から放たれる厳しくも凜とした空気は周囲を張り詰めさせる。
【装備】細身の剣・淡緑色のブレザー・赤いチェックのプリーツスカート・襟元に魔法のペンダント
【戦闘】剣で最低限の自衛をしながら、中距離から魔法でサポートや指示をするタイプ。
【NG】ルールにある特殊ロール
【備考】剣士で人間の父とメイジでエルフの母を持ち、二人の才能を半分ずつ受け継ぐ。
    帝国軍の非道を許せず、両親の説得を振り切って革命軍に志願する。
    自らの背中のルーンには気づいておらず、髪に隠れて他人からも見えない。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロール

【名前】フラム(フランベルク)・シュミーデ
【ルーン】鋼(両腕。共鳴することでルーン所持者を感覚的に理解するが、曖昧で、発動しないことのほうが多い)
【年齢】18歳
【性別】女
【職業】鍛冶師
【種族】人間
【容姿】身長168cm体重61kg、3サイズは上から85・60・86。
    深い青の瞳に、銀と水色の中間色のセミロングポニテ。
    涼しい顔立ち、スマートなシルエット、健康的な白色人種肌。
【装備】裾を切ったズボンにチューブトップタイプの上衣。
    獣皮製のつなぎのような作業着は、普段は上だけはだけている。父譲りの技術は常時携行。
【戦闘】不可。武器を上手く使うことには長けるのだが、戦闘は一切できない。
【NG】戦闘、汚物系、猟奇系
【備考】学がないかわりに、幼少から炎に近しい鍛冶師。
    あまり取り乱すということはなく、快活ながら冷静でサッパリした性格。
    職人というよりも芸術家気質で、名刀・名鎧を愛する武器マニア。
    趣味の前では人が変わる。自分の最高傑作の柄に純潔をささげたほど。
    一から武器を作る際には使い手への理解が重要らしい。

    帝国史に数えられる名剣の一振りを生み出した血統の出身。師は父親。
    父は帝国への忠義に厚い老練の鍛冶師だったが、父の病死後、
    終戦のために、数人の同門とともに革命軍へ志願した変わり者。
    「代々、鋼の知識を受け継ぐ」という特異な習性のある血筋で、
    帝国のために培われた技術の継承者がルーンを生まれ持ったのは全くの偶然。    

【提示できるシチュ】雑談、エロール

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