【名前】エステラ
【ルーン】首輪(首の中心部)
【年齢】15
【性別】女
【職業】ニンジャ(ニンジャは自称で大抵は雑用や偵察をしている)
【種族】獣人(犬ベースの亜人)
【容姿】身長155cm 体重45kg
3サイズ B78W58B80
背中辺りまで伸びた巻き毛の白髪で、顔立ちは年相応の幼さが残る
犬の亜人で獣耳とふさふさの尻尾が生えている
服装は軽装で、上は黒いトップレスに身を包み、下は尻尾を出す為の穴が開いたホットパンツ
首には鎖が10cm程度垂れた太い首輪を巻いていて(自分の力では外せない、隙間は結構ある)
腰には小道具や軽食を入れる為のポーチを付けている
アクセサリー等は唯一おしゃれにと、旅先で拾ってきたマジシャンハットを被っている
【装備】短剣、弓(短剣はいつでも取り出せるようにと、ベルトに鞘を付けてそこに差している、弓は大型の弓で、戦場に行く際や狩りの時にのみ使用)
常備品として軽食や回復薬等をポーチに入れている
【戦闘】主な戦い方は後方支援が主で、たまに偵察や伝令も買って出ている
【NG】グロ、スカや一方的な戦闘、過度の猟奇行為
【備考】犬の亜人の女の子で自称ニンジャ。
革命軍に身を寄せる前は辺境の街の貴族に愛玩用として捕らえられていた
たまたまルーンの話を聞いて自分の喉にあるマークもルーンなのではと思い、首輪の鎖を壊して脱走を決行
無事に逃げたが捕らえられていた際に付けられた首輪が未だに取れず、呪いでもあるのではと日々思っている。
その後は適当に旅をしながら、いつの間にかルーンが集まる革命軍に居着いている
旅先で変な人にニンジャの話を聞いて、ニンジャは凄い!
と思い自称ニンジャを名乗っている、がいまいちニンジャの仕事については理解していない
反射神経、運動能力は高いが、軽装故か元々なのか非常に打たれ弱い
性格は、単純で活発だが口調が独特で、あまり本人の運があまり良くない為か
口調と重なり三下の雑魚のような感じになってしまっている
ルーンの特徴としてあらゆる命令に拒否すると(ちょっとしたお願いを含め)
身体に激痛が走りまともに行動が出来なくなる為、基本的に頼みは断らない。
基本的な運は悪いが類い希な悪運の強さも兼ねている
【提示できるシチュ】雑談、ギャグ展開、甘々、ギャグ路線の強いエロール、陵辱(事前打ち合わせをお願いします)
16スレ
【名前】ティラン・ムーナ
【ルーン】草原(胸中央)
【年齢】外見年齢15~6(実年齢500くらい)
【性別】♀
【種族】ケンタウルス(半人半馬)
【職業】戦士
【容姿】下半身は馬体、馬の首がある部分から上が人間の上半身(腰から上)
下半身=尾花栗毛(金色に近い明るい栗色、尻尾の先が白い)体高145cmくらい、血の混じった赤い汗をかく
上半身=背中までの 髪は尻尾と同じ色、金色の釣り目、肌は日に焼けた赤銅、身長75cmくらいB87W63
【装備】長柄戦斧と長弓、上半身に皮鎧
【戦闘】馬並の脚力と力を利用して遠距離射撃と斧を振り回す中距離戦、ぴったり密着される近距離は苦手
斧=力と速さはあるが大振りで繊細さには欠ける
長弓=走り回りながらでもそこそこの命中力、弦張りが強く威力もあるが連射速射はできない
【NG】禁止事項に準拠、打ち合わせなしのロール
【備考】
西の草原に住んでいたアガルノー氏族という半人半馬(ケンタウルス)の女戦士
帝国の侵攻に激しく抵抗するも領土は占領され一族は離散
部族の霊的指導(シャーマン)の託宣に従って革命軍に参戦する
人里離れた草原から出たばかりの世間知らず
猪突猛進、直情径行、戦士の誇りを重んじ強者に敬意を払う反面、惰弱を嫌う苛烈な性分で弱者にも厳しい
早駆けとブラッシングが趣味、気に入った相手は背に乗せて走ることもあるが鞍と蹄鉄は嫌い
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロールは特殊シチュなので相談必須(下半身が馬)
16スレ
【名前】ルファナ・アペリティフ
【ルーン】夜(左の太股)
【年齢】14歳
【性別】女性
【職業】見張り係
【種族】サキュバス
【容姿】T153cm B82cm W55cm H83cm
小麦色の肌に、ちょっとツリ目でルビーのように赤い瞳。
髪は赤紫色で髪型はツインテール。エルフのように横に長く尖った耳。
背中からはコウモリのような黒い翼が生え、お尻には先端が三角に尖った尻尾がある。
【装備】黒いビキニ風の着衣・黒いヒール靴
武器類の装備はなし
【戦闘】戦闘能力はないので索敵と飛んで逃げたり、囮として時間稼ぎくらいしか・・・。
【NG】汚いのや痛いのなど。
【備考】革命軍に参加したばかりの、夜間の見張り係を務めるサキュバスの少女。
無邪気で好奇心が旺盛で恋バナとエッチが大好き。エッチは食事やスポーツ感覚。
以前は人間の少女と外見が変わらず、身寄 りはなく山奥の孤児院で育てられていた。
しかし14歳のある日を境に、耳が大きく尖り、翼と尻尾が生えてサキュバスとして覚醒。
孤児院を文字通りに飛び出して、ルーンの導きで運命的に革命軍の下へ辿り着いた。
そこでシリウスに一目惚れし、シリウスとエッチしたくて革命軍に志願した。
基本的に日光が苦手で夜行性。夜目が利くので見張りとしての索敵能力は高い。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロール