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【名前】アメジン
【ルーン】庇護(左の手の平)。
生き物の死体に自律力を与え、動かすことができる力を持つ。
最大で三体まで動かすことができ、短時間で遂行可能な、短文の命令を聞かせられるらしい。
死体に生前の記憶はなく、会話もできないが、生前使えた技術(料理、剣術など)は、ほぼ使用可能なようだ。
【年齢】7歳
【性別】女
【職業】浮浪児(ぜっさんしゅーしょくかつどーちゅー)
【種族】人間
【容姿】身長125センチ。やや痩せ型。軽くウェーブした金髪を、腰のあたりまで伸ばしている。肌が青白く、瞳は灰色。
【装備】麻布をつぎはぎした、粗末な上着とスカート
【戦闘】何もしない。彼女の『従者』が、命令に従って彼女を守る
【NG】死亡
【備考】能力で動かした死体たちを引き連れて、帝国のあちこちをぶらぶらとさ迷っていた少女。
頭が悪く、特に物覚えが悪い。自分の親が誰かとか、故郷はどこだったかとか、全く覚えていない。
しかし、大切な友人が、帝国貴族に殺され、帝国領のどこかに埋められており――それを掘り起こして弔わねばならない、という使命は覚えている。
その友人がどんな子で、仇の貴族がどんな奴だったのかも覚えていないが、その使命だけはやりとげなくてはならない、と信じている。
旅の途中で、革命軍の話を聞き、湖の城にやってきた。帝国が解放されれば、友人の死体を見つけられるかもしれない、という、淡い希望を抱いて。
【備考2】普段から死体という特異なものと接しているためか、他人を恐れたり、嫌悪したりということがほとんどない。
故に、変質者に性的な悪戯をされても、一切抵抗をしない。最近は性的サービスでお金を稼げると知り、その行為で日銭を稼いでいる始末。
【提示できるシチュ】雑談、エロール。戦闘も……あり、かなぁ。
革命軍のお城の周りを、腐りかけの『従者』たちと歩いて怖がられたりとか。
革命軍の人達に、一般常識を教わったりとか。
帝国領に偵察(というか遊び)に行って、そこで変質者に悪戯されたりとか。買われたりとか。

【名前】ニア
【ルーン】淑女
【年齢】23歳
【性別】女(男)
【職業】偵察員、兼雑用係その他
【種族】人間
【容姿】
ポニーテールにした長い紺碧の髪、瞳は青色。
顔つきは女性のようで、男性とバレることは稀。
内側にほどよく筋肉をつけており、引き締まった体躯は女のように細い。
【装備】薄い色(白や桃など)のドレスに、白のタイツ。ドレスの内側に取り付けられたナイフ。
【戦闘】衣服の各所に隠したナイフと、自身の体術を持って戦う。
【NG】グロスカ、死亡。あまりに痛いこと。
【備考】運命の皮肉というやつで、淑女のルーンが現れてしまった男性。ただ、女装はルーンの影響ではなく、本人の意志。ちなみに女性が好き。
自覚はないが家事などはてんでダメで、料理は特に下手。時折雑用係などにも混ざり、花嫁修行(?)をすることもある。
護身用に武術をたしなみ、流浪の踊り子として各地を転々としていたところでこの国に立ち寄り、何か出来ることはないかと革命軍に身を置くことにした。
【提示出来るシチュ】雑談、訓練、共闘、戦闘、エロール等々。

【名前】アグナ
【ルーン】炎(右手の甲)
【年齢】28
【性別】女
【職業】拳闘士
【種族】人間
【容姿】163cm、96/61/86
    ツンツンと尖った赤いショートヘア、ツリ目で茶色の瞳
    可愛いというより綺麗な顔立ち
【装備】タンクトップ風の袖のないシャツショートパンツといった動きやすさを重視した露出の多い服装に、魔法合金製の籠手を両手に嵌めている
【戦闘】炎をまとった拳を用いてのインファイト(炎は撃ち出すことは出来ずに自分の手にしか発現出来ない)
【NG】グロ
【備考】装着している籠手は紋章の力を制御するためのもの。外すと力が暴走して敵味方の見境がなくなってしまう
    性格は明るく人懐っこい。初対面の相手にも物怖じせずに接することが出来る反面、馴れ馴れしいと思われてしまうことがある
    元々は気ままに旅をする格闘家だったが、帝国の暴虐を目の当たりにしたことや、紋章の発現をきっかけに革命軍に参加することにした
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロール

【名前】セシリア・バートン
【ルーン】騎士(うなじ)
【年齢】24歳
【性別】女
【職業】騎士
【種族】人間
【容姿】身長:167cm 3サイズ:B87/W58/H85
    腰まで届く金髪に、色白の肌に碧眼できりっとした目鼻立ちの持ち主。
    鎧姿では凛とした雰囲気を纏い、私服時は柔らかな印象を与える。
【装備】武器は細身のロングソード。防具は白銀のプレートアーマーと白銀の盾。
    鎧はボディ部・腕部・脚部のみで兜は装備しない。騎乗時は赤いマントを装備。
    白のフリルブラウスに赤いタータンチェックのミニプリーツスカートを下に着ている。  
【戦闘】幼い頃から剣の訓練を受けており、特に騎乗しての剣での戦闘を得意としている。
    また率先して先頭に立つため、部隊の士気は高く、攻略戦で活躍を見せる。
【NG】猟奇系・グロスカなど
【備考】帝国の貴族出身で、病に倒れた父の後を継いだ騎士道を重んじる元帝国将軍。
    決して部下に非道を許さず、騎士として正々堂々と戦い、過去に何度も革命軍を苦しめた。
    しかし次第に悦楽を求める部下たちとの間に軋轢が生まれ、無実の責を負わされ投獄。
    一族を粛清され収容所に囚われていたところを革命軍に保護され、騎士のルーンを見出される。
    皇帝の覇道を止め、騎士道に反する帝国軍を正すため、紋章の運命を受け入れ革命軍に参加した。
    帝国軍出身でありながら元将軍職という過去の実績を買われ、現在は騎馬部隊を任されている。
    以前は虚勢を張った所があったが、ある日を境に女性らしさを兼ね備えた騎士として成長を遂げた。
【提示できるシチュ】雑談・戦闘・エロールなど

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