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【名前】ジュリア=ジュリアード (Julia=Juilliard)
【ルーン】尻に『淑女』のルーンが小さく浮き出ている
【年齢】24
【性別】女
【職業】商人兼海賊。革命軍での肩書は『財務官代理代行心得』を自称。
【種族】バリバリの人間
【容姿】ゆるくウェーブのかかった、ハニーブロンドのロングヘア。
不敵な笑みを絶やさない、見るからに姐御といった気の強そうな顔立ち。
左目の下に泣きぼくろ。
背は165センチくらいだが、ヒールのためさらに長身に見える。
脂の乗ったグラマラスな体つきをしている。特に胸はバインバインで、余裕で挟める(何を)
【装備】胸元が大きく開いた、真紅の薔薇のようなドレス。 ヒールの高い、皮のブーツ。
ランジェリーは黒のシルクを好んで着用。
【戦闘】『人の命は金で買える』をモットーに、戦う前に極力金で問題を解決しようとする。
商売のネットワークを駆使した裏工作はお手の物だが、
取引の結果戦線を離脱したりもするのが玉に瑕。
戦闘時も、私兵による闇討ち・騙し討ちが大好き♥(人的損害が少ないので)
自らも、金に物を言わせて買い付けた最新式の銃でドンパチ。
それでもダメならレイピアで白兵戦も辞さない。
【設定】港町の娼館・高利貸し・賭場を取り仕切る『ジュリアード商会』の元締め。
“商売”を円滑に進めるため『エーデルヴァイス海賊団』なる私兵も養っている。
革命軍蜂起にビッグビジネスの匂いを嗅ぎ取り、戦後の商売の自由を条件に
多額の出資と参陣を申し出た。

性格は傍若無人で大胆不敵、そして男を屁とも思わない姐御肌。
時には味方相手でも、あくどいことを平然とやってのける。
特に『世の中金さね』といわんばかりの言動は、人によっては殺意さえ抱かせる。

だが、剣と魔法による殺し合いの世界で、彼女は愚直なまでに金の力に賭けている。
それが、彼女なりのこだわりなのだ。
そして話してみれば、彼女の義侠心や優しさ、そして貞淑さに触れる事ができるかもしれない。
【NG】スカ・グロ
【提示できるシチュ】革命軍の坊や連中を筆おろしとか、他の人と大ゲンカとか(後味を良くするのが難しいかも)

避難所02

199~ほか

【名前】ミュウ
【ルーン】獣(左わき腹)
【年齢】14歳
【性別】女
【職業】偵察兵
【種族】ネコ系獣人のクォーター
【容姿】147cm B78/W53/H81
ネコ系獣人のクォーターで、その血の名残として頭頂部にネコ耳がある。
肌は色白で身体は小柄。髪は黒のロングでポニーテール。瞳は黒で切れ長。
耳以外には外見的に人間と変わらないが、俊敏性はかなり高い。
【装備】武器は左手に装備した三本爪の鉄の爪。手首から先を覆っており、盾の役割にもなる。
上半身がノースリーブの黒い服に紺色のショートマント
下半身はボアショートパンツ・革のブーツ
【戦闘】素早さを活かし、鉄の爪によるヒット&ウェイが戦闘スタイル。
偵察が主な仕事のため、出来る限り戦闘は避けるのが基本姿勢。
怒りの感情が高まると赤い瞳になり、猫の特性で夜目も利き、運動能力も高まる。
【NG】グロスカ・殺傷行為など
【備考】数年前に動物と会話する能力に目覚めた孤児院育ちのネコ系獣人のクォーターの少女。
始めは能力を獣人の血によるものと思っていたが、後にそれが獣のルーンによるものと知る。
自分の能力を活かし、帝国軍の戦火から動物たちを守るために革命軍に参加した。
また人語を解さない魔物とも会話でき、帝国軍に従う魔物の説得に当たることもある。
そのため能力の特性からも戦闘要員ではなく、偵察や調査任務が主になっている。
年の割にどこか大人びていて、冷めている印象を与えがち。
けれど大切なものに関しては芯が強く、また熱くなり易い真っ直ぐな性格。
動物と会話出来る様になってから肉は食べられなくなり、魚や野菜中心の食生活。
一人称は「ボク」で、驚いたりした時は無意識に「ニャッ!」と悲鳴を上げることも。

避難所21

95~

【名前】トリア(tria)
【ルーン】
永遠(でこ)
バンダナや帽子などで隠しているが隠せていない。
【年齢】13(引き上げ検討中)
【性別】女
【職業】付与魔術師見習い(生産系・イメージはアトリエシリーズな錬金術師的な)
【種族】吸血鬼
【容姿】ちっちゃい、かわいい、デコ。濡れ羽色の黒髪。ダサい男物眼鏡。
【装備】魔術師の杖、動きやすい下働きの人が着るような服
【戦闘】非戦闘要員。基本的にトラウマで戦えない。
【NG】汚いの、痛いの、無理矢理、あまりにも恥ずかしいこと(公開プレイなど)
【設定】
村を焼き出されたところを革命軍に拾ってもらった、ちょっとおっちょこちょいな付与魔術師。
おっとりで甘えたがり。ぽやぽやしているように見えるが腕は確かで多少の失敗をするもののきちんと仕事をこなす。
あまえたがり、やすい、ちょろい。

実は村を焼け出された時点で死んでおり、たまたまあった適正がルーンを引き寄せて復活している。その際不死化。
日光が苦手、にんにくも苦手。白木の杭なんて試してみたくもない。
他の弱点は都市伝説であるがそんなもんだと思ってるトリアには怖くて仕方ない。
大人になれない事が目下悩みの種。
ルーンと共に強大な魔力と古の知識を受け取ったが扱い切れておらず猫に小判。
愛されて育ったか学はない為、知っていることと持っている知識に大きなずれがある。

【提示できるシチュ】雑談、武器/道具などの装備談議、イチャイチャ、百合ロール、エロール、吸血プレイ
 

避難所23

79~

【名前】マルガリーテ(愛称はメグ)
【ルーン】希望(舌の上:開いた宝箱の形)
【年齢】15歳
【性別】女
【職業】黒魔女(ウイッチ)
【種族】人間
【容姿】165cm B89/W62/H86
    色白で大きな蜂蜜色の瞳とゆるく編んでも足元まで届く蜂蜜色の髪
    鼻からほほにかけてそばかすがあり、唇は赤く肉感的
    大人びた雰囲気で実年齢より+10歳は年上に見える
【装備】袖無しで胸元の開いた黒いキャミソールワンピースの上に黒いケープをまとう
    紫の布で腰を縛り、アセイミーナイフや色々な小袋をぶらさげている
    外出時はつばひろでとんがった黒い帽子をかぶり、編み上げブーツをはく
    首には純銀製の大きなペンタグラムのペンダント、耳にもペンタグラムのイヤリング
【戦闘】ウイッチクラフト(魔女術)による後方支援(呪いや撹乱など、治療も)
    眠らせたり幻覚を見せたり、呪いでカエルに変身させたりもできる
【NG】死亡やグロ、スカトロ
【備考】人々から恐れられ忌み嫌われて滅亡に瀕している黒魔女一族の娘
    一族の庇護を求め、若手随一の実力者としてルーンを持つメグが革命軍に送り込まれた
    大人しく上がり症で気も弱いが、一族のため革命軍の中で名を上げようとしている
    人に避けられる黒魔女のスタイルをつらぬくのは付け入られる隙を作らないため
    強い外の血を一族に入れることも一族から言われてるがそれは恥ずかしくてできそうにない
【提示できるシチュ】日常、エロール、戦闘
          解呪など魔術的な治療、魔法薬調合の相談、呪術による後方支援

避難所23

​659~

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避難所24

19~ほか

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【名前】レェン・コルフィ
【ルーン】雲(左太腿)
【年齢】24
【性別】女
【職業】傭兵
【種族】人間
【容姿】後ろで束ねた長い白金の髪に、緑の瞳。白のシャツに、スリットの入った淡い青のロングスカート。
【装備】腰のベルトに薬袋を吊るし、包帯と薬草を入れている。また、愛用の長刀も腰に吊るす。
長旅になるときは簡易寝床用のシーツ2枚で着替えの衣服を包み、紐を巻きつけて持ち歩く。
【戦闘】磨き上げた剣術で戦う。
【NG】グロ、スカ、死亡
【備考】腕を磨きつつ流浪する剣士。令嬢のような服装だが、旅慣れていて気取らない。好物は魚で、牛や豚の肉が苦手。戦いの果てに来るべき平穏、その中で自身がどう過ごしていくかを夢見て革命軍に身を寄せる。
現在は比較的規律のゆるい遊撃隊に在籍し、傭兵の経験を以ってして革命軍の力となる。
【提示できるシチュ】戦闘、雑談、エロール

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避難所24

468~ほか

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​避難所25

​1~ほか

【名前】"天幕の天使" アンジェ(アンジェリカ・ゾディアック)
【ルーン】翼(背中、肩甲骨の間あたり)
【年齢】15歳
【性別】女
【職業】サーカス芸人
【種族】幻翼人
背中に幻の翼が生えている稀少種族。まぼろしなので空を飛ぶ力はない。
翼の大きさは1mほどで色は白だが、思考や感情の起伏で色も大きさも変化する。
【容姿】
151cm 40kg B83/W55/H81
金髪碧眼色白の肌、腰まであるさらさらストレートの髪をカチューシャでとめている。
舞台映えする顔立ちだが、ちょっと童顔ぎみで、ふわふわ危なっかしい雰囲気。
【装備】
赤いチューブトップにローライズのホットパンツ、サンダル。
舞台衣装はファーがあしらわれた露出のおおい空色のレオタード。
ナイフ投げ芸用のナイフを何本か所持している。
【戦闘】
芸として投げナイフや曲刀は扱えるが、対人としてのスキルは持ち合わせていない
【NG】グロ、リョナ、陵辱
【備考】
空中ブランコや綱渡りを得意とするサーカスの花形芸人だが、訳ありで革命軍に居候している。
いつも語尾に☆がついてそうなうざ高いテンションで、どんなときでも笑顔を絶やさない。
幼少時よりショーに出ていた経験から度胸のよさは筋金入りの怖い物知らず。
炊事洗濯など雑務を手伝いながら、請われれば芸をみせて革命軍の中に居場所をつくっている。
【提示できるシチュ】
雑談、エロールなど。戦闘はものによりけり。

​避難所24

​367~

【名前】レイヴン・フロント
【ルーン】花(左の手のひら)
【年齢】26
【性別】男
【職業】剣士
【種族】人間
【容姿】癖のある金の長髪。前髪は真ん中で分け、後ろは一本に束ねている。瞳は青い。
【装備】防具は腕甲と脛当てのみ。武器は赤の飾り紐のついた長槍。
【戦闘】長槍を振り回し、視線を集めるほど豪快にかつ華麗に戦う。女性の前ではつい見せ場を意識し、ポーズを決めてしまうこともしばしば。
【NG】死亡、グロスカ
【備考】紳士のような佇まいの、痩身の男。女と酒を愛し、それを生き甲斐とする。
女とみればすぐに口説く癖があり、城下ではモテているが、共に戦う仲間や敵からは、上記の癖もあって相手にされないことも多い。
ルーンの力か、手から花を出せる。

【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロール

​避難所24

802~

【名前】フォルトゥナ
【ルーン】恋人(左胸)
【年齢】22
【性別】女
【職業】魔術師
【種族】人間
【容姿】日に透けると赤みを帯びる長い黒髪に、淡い紫の瞳。
   身長は平均的で体型は豊満、特に胸が豊か。当人は肉付きの良さを気にしている。
【装備】随所に魔法陣と魔術文字の施されたローブに、魔力を込めた天然石の装飾品をそこかしこに着けている。
   大掛かりな儀式魔術には長大な杖を、局地的な戦闘では魔具である短刀を使う。
   実は髪飾りにこっそり麻痺毒を付着させた暗器を忍ばせていたりもする。
【戦闘】味方の後方からの援護射撃や安置からの固定砲台的な遠距離攻撃、隠密潜伏からの不意打ち即離脱を得手とする。
   効果の大きい魔術程、詠唱と集中に時間を要するので前線やタイマンには向かない。喉や声が傷つくと魔術威力が多大に減衰する。
【NG】後に設定変更の必要があるような影響の残るロール
【経歴】かつては帝国の大魔術師の家系たる魔導貴族の娘だった。
   数年前から家を抜け出して冒険者稼業をしていたところ、神格幻獣を軍事利用しようと襲撃した帝国軍と龍の争いに巻き込まれる。
   その戦いで龍に味方し、本格的に軍部に敵対行動を取ったことで指名手配され逃走。
   元々家とも国とも反りが合わなかったので、これを期に出奔。
   なんやかんやで革命軍に流れ着いた。
【備考】容姿は悪くないのに中身が残念すぎて非モテを拗らせた女魔術師。
   「妖精の歌声」と呼ばれる霊的存在に好かれやすく魔術適正の高い声帯を生来備えているが音痴で歌は苦手。
   「黙って立っていれば巨乳美人」「口を開けばがっかり娘」「乳肉と美声の無駄使い」というのが概ねの評判。
   日々、リア充を爆砕するべく仲間を募って活動しているが、大抵は警吏や常識派の人達に止められて不発に終わる。
   なぜ自分に宿ったルーンが「恋人」なのかさっぱり理解できていないが、
   この世全ての「恋人」どもを滅ぼす事こそ我が使命! と(勝手に)解釈し紋章を見出した人物を困惑させた。

   実は出奔の切欠になった龍種の王に、かの共闘の折に見初められている。
   「龍王の花嫁」として不可視の「加護印」、ある種のマーキングが付けられ他者からそのテの欲望や恋情を抱かれ難くなった。
   しかし中身が残念なのは昔からで、はたして加護印のせいなのか当人の性格のせいなのかは卵が先か鶏が先か程度の定かではなさである。
   今日も今日とて彼女は自らの非モテを嘆き、世のカップルを憎んでは子供の悪戯のようなリア充爆破運動に邁進している。

【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロールは幻術等の夢オチ設定

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避難所25

252~

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