【名前】セイン(本名・松田 清十郎)
【ルーン】希望(右頬)
【年齢】45
【性別】男
【職業】用心棒
【種族】人間
【容姿】身長190cm 体重90kg
蓬髪を後ろで束ねている。東洋系の顔立ち。
瞳の色(黒)
【装備】黒皮のジャケット。頑丈なベルトを身体中に巻きつけている。
グレートソードを背負っている。戦場では鎧と戦斧を装備。
【戦闘】可
【NG】排泄・猟奇など
【備考】東方の島国の武家に生まれる。気は優しくて力持ちを地でゆく気質を持つが戦場においては
どんな苦境にも屈せず、最前線で突破口を開き、味方に希望と勇気を与える武士。母国での
大きな戦が終わり、国が統一され、武士が必要とされない時代が来たと確信して、新たなる戦場を
求めて海を渡る。旅の間に大陸の言語は覚えた。大陸の流儀に合わせる為、セインと名乗る。
旅の途中、帝国の圧政に苦しむ村や町を見て、義憤に駆られる。用心棒として弱き者のために刃を振い
続ける間に右頬に入れ墨のような痣が浮かびあがる。革命軍に合流した理由としては、帝国から弱き
民を解放するためであると同時に、死ぬ為の戦場を求めてのことである。大陸に渡る時、着物と愛用の刀は
母国に置いてきたので、代わりに入手したグレートソードを得物としている。
当然、ルーンのことは知らないので、一兵として参加するつもりで、革命軍の門を叩く。
【名前】リリス・ピーチフォルテ
【ルーン】肉欲(左の胸元)
【年齢】19歳
【性別】女
【職業】ナース(医療班メンバー)
【種族】人間
【容姿】T158cm B89/W56/H87
背まで届く桃色のウェーブヘアに、ぱっちりとした碧眼、桃色ぷっくりリップ。
身体のラインが出るような手製の胸元の開いたミニの白のナース服を着ている。
【装備】白いセクシーナース服(特製ミニワンピース)、白のナースキャップ(桃色ハート付)、
白のピンヒールの靴(ナースとしての実用性は無視)、謎のピルケース
【戦闘】非戦闘員のため戦闘には参加せず、医療班として参加
【NG】特殊ロールや戦闘
【備考】いつも面白いこと、楽しいことを求めている快楽主義な、革命軍医療班所属のナース。
その上、思ったことを笑顔で口に出してしまえる毒舌家な一面も。
たとえ年上でも男には「○○くん」、女には「○○ちゃん」と呼ぶ癖がある。
某国の軍医であった両親を帝国に殺されたことで革命軍に参加した。
その時初めて、幼い頃から胸元にあったあったルーンの意味を知った。
普段表に出すことはほとんどないが、両親の敵である帝国には憎悪を抱いている。
軍医であった両親の背中を見て育ったため、並のナース以上の治療知識を持っている。
ルーンの力により、ナースなのにエッチになる(元気になる)お薬の調合ができてしまう。
趣味は手芸で、エッチなデザインの服を作っては人にあげたり、それを着て町で楽しんでいる。
【提示できるシチュ】雑談(or猥談)、治療、エロール(男女問わず・後の救助を条件にレイプも可)
10スレ
【名前】ユリィ・リズナーザ
【ルーン】蜃気楼(背中)
【年齢】32
【性別】女
【職業】密偵
【種族】人間
【容姿】身長164、サイズ86-62-85。ややつり目で猫のような雰囲気。右目は黒いけど左目は金色。
肩にかかる程度の黒髪を、アップにしている。左胸に、砂時計形のアザがある。
動きやすさ重視のため、体のラインがハッキリ分かる服を着ている。色は黒系がお気に入り。
【装備】戦闘用短剣、皮の鎧。旅用装備一式
【戦闘】情報収集メインのため、肉弾戦は極力避ける。ただし必要な時は剣を振るう。
【NG】直接戦闘、四肢切断等後に影響のある行為。
【備考】もとは帝国と敵対していた国の密偵。
帝国に潜入していた時、魔術儀式失敗の現場に立ち会ってしまい、なんらかの影響を受ける。
それ以降、両国の魔法使い達から「実験材料」として追われるようになり、
逃亡を続けながら革命軍の城近くまで来た。
本人は、まだルーンの存在に気付いていない。
もともとお気楽な性格だが、長い逃亡生活のため疑心暗鬼になりがち。
幻影を使って詐欺まがいのことをしながら旅を続けてきた。
【能力】幻影を作り出すことができる。幻影の持続時間は大きさによる。大きいほど持続時間は短い。
同じ幻影を連続で 作れない(Aの幻影を出した後、同じ幻影を出せない。Bの幻覚を出すことはできる)。
動物等動きのある幻影は、自分がよく知るもの(自分自身を含む)でなければならない
(自分の幻影は作れるが、知らない魔獣の「動く幻影」は作れない)。
また、出せる幻影は物質的なものに限られ、風景等は出すことができない。
胸の砂時計形アザは能力の残量を示しており、状況に応じて砂の残量が多くなったり少なくなったりする。
【提示できるシチュ】雑談、エロール、軽い戦闘
【名前】フリージア
【ルーン】花(左手の甲)
【年齢】?歳(外見は13歳くらい)
【性別】女
【職業】無職
【種族】花の妖精
【容姿】身長57cm 自称スレンダーな大人の体
ショートカットの緑色の髪に小さな黄色のリボン、まだ少し幼さを隠せない顔
背中に薄緑色の羽があり、地面から1Mほどの高さを飛び回る。
【装備】青いエプロンドレス、木の枝で作った小さな杖
【戦闘】戦闘は苦手、地面にツタを這わせて罠を作ったり壁を作ったりできるが簡単に壊れる。
【性格】無邪気で明るい性格、好奇心旺盛で集中すると周りが見えなくなってしまうことがある。
【NG】切断、グロ
【備考】普段は森の奥で暮らし、人間の前に滅多に顔を見せないが春になると花を咲かせに来るといわれている希少種
軽い怪我や枯れそうな花を治す力があるが、一日に何度も使う程の魔法力はない。
人間の生活にあこがれて人間になる為に森の外に飛び出し、ふらふらと出歩くうちに二つの軍の戦いに巻き込まれ、革命軍に助けられる。
花を咲かす事で革命軍の人を少しでも癒せたら、そう思いながら戦争に参加することを決める 。
10以上の数は数えれない。難しい話は苦手。
【能力】地面に花を咲かせる。小さな怪我(擦り傷くらい)のものは魔法で治療できる。
【提示できるシチュ】雑談、エロール
【名前】劉 美煌(リュウ メイファン)
【ルーン】竜(右手の甲)
【年齢】17歳
【性別】女
【職業】拳法使い
【種族】人間
【容姿】身長156cm B83/W56/H84 靴23.5cm
髪は小豆色のお団子つきツインテール、瞳も髪と同系色。
絹製の赤い生地に金刺繍の入った東方の民族衣装(チャイナドレス風)を身に纏う。
【装備】素手で戦うため武器などはなし
【戦闘】一族に伝わる龍拳という拳法を駆使して、身一つで戦う。
主体は素早さを活かしたヒット&アウェイ。
【NG】スカ・グロなどの特殊ロール
【備考】革命軍からは遥か東方に住む、人化した竜を一族の始祖とする少数民族の末裔。
修行のために西へと向かい、空腹で倒れていたところを革命軍に保護されて居着くことに。
性格はざっくばらん。かなりの大食家で、10人前の料理もペロリと平らげることが出来る。
ルーンの力を使った覚醒モードを発動すると、体長約4メートルの二足歩行の赤い竜に変身できる。
変身後3分が過ぎると元の姿に戻り、体力を著しく消耗して、さらに空腹で動けなくなる。
言葉のイントネーションや語尾に多少、訛りが見受けられる。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、恋愛、エロール、飲食、御風呂