27 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/11/30(金) 22:03:24 ID:D8qtqiW8
【それでは待機します。プロフは>>23です】
【雑談は3人まで、他は1対1でお願いします】
28 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/11/30(金) 22:45:38 ID:pRIVsJKu
【まあ、その、ちょっと出会いが多いから自重しようかななんて思ったりしたんですが……】
【23時まで見つからなければいかが?】
29 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/11/30(金) 22:47:33 ID:D8qtqiW8
【そういえば私達、何気に遭遇率高いですねw 勿論、大歓迎です♪
23時までどなたもいらっしゃらなければ、是非に】
30 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/11/30(金) 23:01:50 ID:pRIVsJKu
【時間なので馳せ参じました】
【御希望のシチュエーションなどございますか?】
31 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/11/30(金) 23:06:22 ID:D8qtqiW8
【そうですね……前にお見舞いロールをしていただいたので、それ以外だと、
1・そこそこ回復したので、また脱走を図った→叱られる
2・ちょっとした外出許可はおりたので散歩→まったりと会話
3・ターさんの教えてくれた例の施設に出向いたら迷子に→保護される
とか思いつくのは、こんな感じです。ルミエールさんの方に何か希望があるなら、其方でも】
32 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/11/30(金) 23:10:56 ID:pRIVsJKu
【4・入浴の許可が出ないから身体を拭いてあげる】
【……嘘ですよ?】
【そうですね。では2でいきましょうか】
33 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/11/30(金) 23:13:40 ID:D8qtqiW8
【あ、それも良いかも……いえ、冗談ですよ?】
【では、まったりと散歩しております書き出しを書いてみるので少々、お待ちを……】
34 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/11/30(金) 23:25:44 ID:D8qtqiW8
(晩秋――というか、すでに初冬に足を一歩踏み出したというべきか……
空は高く、青く……中天にある太陽も柔らかな日差しを投げかけては来るものの空気と風の冷たさを
和らげる役に立っているとは言い 難い)
……ふぅ。
(病人様の患者服の上に厚手の外套を纏い、地面を覆う、木々から落ちた葉を踏みしめながら
中庭を努めてゆっくりと歩いていた女が溜息をひとつ)
……やっぱり、暫く寝たきりだったから体力が落ちているみたいね。
(今、彼女が入院している治療院の病室から、この中庭まで、常の倍程の時間をかけて
歩いて来たにも関わらず、動悸がはげしくなり息があがっている。
己の体力の低下ぶりとそこから回帰する道程の長さを思い知らされて僅かに暗澹たる気分に陥るものの
やはり、ここ数日、病室の窓からの風景を見る事しか出来なかった身としては
ようやくもぎ取った外出許可での散策で、外気に触れられた気分の良さに、それは直ぐに払拭される)
ちょっと、一休み、と……。
(だが、疲労があるのも確かで……女は中庭の中央に位置する噴水の縁に腰掛けて小休止を取る事にした)
【それでは宜しくお願いします】
35 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/11/30(金) 23:47:59 ID:pRIVsJKu
はっ、はっ、はっ……んん?
(平穏な一時)
(特別な任務も無く、季節柄か狩猟もしばらく控えなければならない)
(何もする事がない、平穏な一時)
(それでもじっとしていられないのは生来の性か、あるいは身体が既に平穏を受け付けくなっているのか)
(待機とだけ伝えられているにも関わらず、ルミエールは砦の周辺を走り込んでいた)
……よ、元気?
(何度も通り過ぎた中庭にさっきまで無かった人影を認め、徐々に歩を遅めながら近寄っていく)
(人影は遠目に見ても分かる艶やかな黒髪の美女、ビオティ ーテその人であった)
退院……てわけじゃないみたいね。散歩?
(外套の下の患者服を見て自己解決し、隣に腰掛けた)
(ちなみにこちらもいつもの格好では無く、上半身は胸元までしか丈の無いシャツに換装されている)
【遅れてすみません……】
【宜しくお願いします~】
36 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/12/01(土) 00:03:24 ID:SR9heD53
(駆け足から早足に、そして普通の歩調へと緩やかに速度と勢いを落としながら
近付いて来た気配に目をやれば、此方に向かって来たのはこの寒空の中、健康この上なく
ランニングに励んでいたと見える既知の女性。
見るからに寒そうな格好ではあるが、身体を動かしている本人はきっと熱いくらいなのだろう、と
何とはなしにそんな事を思いながら、近付いてきたルミエールにそっと微笑みかけた)
……今日は、ルミエール。
まぁ……そこそこ、元気ね。
(――そう、一時外出とはいえ散歩を許可される程度には。しかし一応入院中の身ではあるから
全くの元気とも答えがたく、そんな中途半端な返答になった)
ええ。ようやく外に出る許可がおりたから。
……ここ暫く、ずーっと病室の殺風景な部屋か、窓からの景色しか見ていなかったから
気が滅入っちゃって……。
で、外に出さないなら、また脱走してやるって駄々をこねたら、やっとお許しが出たってわけ。
……貴女は走り込み?
聞くまでもなく、とっても元気そうね、ルミエール。
(隣に座ったルミエール――長身の彼女とは身長差がかなりあるので腰掛けていても、自然
見上げる形になる――の顔を上目で見上げながら、その精力ありあまる様子に笑みを深くした)
【いえいえ。私もレスは遅い方なので御気になさらず、です】
37 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/12/01(土) 00:18:02 ID:GjR0cShA
そっか。前より顔色良くなってるみたいだし経過は良好みたいだね。
(ニコッと微笑み、額の汗を軽く拭う)
そうだね、やっぱたまには外の空気吸わないと
(そう言って深呼吸を一つ)
ははっ、脱走とはまた物騒な事で。それじゃあ許可しないわけにもいかないね~
(また行き倒れたら次も生還出来るとは限らない、という苦言を飲み下し)
ええ、そうよ。今日はホント何も予定が無いからさ。かといって部屋でじっとなんかしてらんないし。
退院したら貴方もみっちり鍛え直してあげるからお楽しみに♪
(勿論、冗談でも意地悪でもない、本気である。その証拠に、浮かべる笑顔に一筋の曇りも無く)
38 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/12/01(土) 00:35:05 ID:SR9heD53
……本当に、かなり走っていたみたいね?
(隣に座った事で、近くなったその女性的な優美さと凛々しい精悍さが絶妙に混合する顔や
鍛えられて均整のとれた身体の露出している部分に浮かぶ汗を見て小さく笑いながら一言。
そして、今は運動後で身体も温まっているが、こうして静止している状態で汗をそのままに
しておくと、身体が冷えてしまって良くないだろう、と思い立ち
外套の内ポケットから手巾―女性が身嗜みで持つ瀟洒なものではなく大判で無骨な応急手当様―を
取り出して、ルミエールの額に浮かぶ汗の玉を拭おうとそっと手を伸ばす)
……本当に、そう駄々をこねた訳ではないわよ?
(冗談のつもりだったのだが、何だか本気にされてしまった様な気がして一応の弁明を。
やはり、自分は冗談が上手くない様だ、慣れない事はするもんじゃないな、等と思いながら。
――しかし、冗談のつもりで口にしたそれが、医療班のスタッフが外出許可を求めた彼女に
是と答えを下した最大の理由だったりする――また、脱走されては溜まらない、と)
……そうね、元からそんなにあった訳じゃない体力が、更に大分落ちてしまったから、鍛え直さないと。
(そう、呟いた後、やけに晴れやかな笑顔を、少し情けなげに眉尻をさげて見上げ)
……ええっと……出来たら、お手柔らかにお願い……。
(何しろ、ルミエールと自分では元々の基礎体力からして大差がありそうだ。
比べるならば、そう。獅子と子猫の如く。
……どちらが獅子でどちらが猫かは考えるまでもないだろう……)
39 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/12/01(土) 00:59:24 ID:GjR0cShA
あ~、そうだねぇ……。
(ビオティーテに言われてみてふと気付いた。何も考えずに走っていたんだなと)
(上空を見上げれば陽の位置もかなり高くあり)
ん……? お、ありがとね
(顔を引き戻せば、丁度ビオティーテがこちらの額に手を伸ばしている)
(顔を向け軽く寄せると、繊細な手つきによって額に浮かんだ汗が優しく拭われていく)
あら、違ったの? 何かちょっと可愛いななんて思ったんだけどね
(下手でもなんでも、冗談が言える程に心にゆとりが持てるようになっているとは何と喜ばしい事か)
(ビオティーテの穏やかな笑みを見つめてクスクス と笑った)
大丈夫大丈夫。流石にいきなり厳しくはいかないって
(ヒラヒラと手を振って冗談ぽく笑い)
でもまあ、取り敢えず当面の目標だけ聞いとこうかしら?
私の予定では腕立て伏せと腹筋が休み無しで100回はいけるくらいが目標だけど
(冗談なのか本気なのか、取り敢えず真顔でじっと見つめてみたり)
40 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/12/01(土) 01:18:09 ID:SR9heD53
……ふふ、お疲れさま。……って言うのも何か変な感じかしらね?
(何しろルミエールがしているのは、あくまで自主トレであり義務等ではないのであろうから
労をねぎらう言葉が正しいのかどうか分からず首を傾けた)
どれくらいから走っていたの?
……何か本当に洒落にならないくらい長時間、走り込んでいたんじゃって気がするけど……。
(手にした手巾で拭う端から新しい滴が浮かび上がってくる。―余程、長い時間をかけての運動で
じっくりと身体の熱を高めていなければ、こうはいかないだろうと思われた)
……か、可愛いって……この年齢の女が駄々を捏ねたって鬱陶しいだけじゃ……。
(その言葉と、さらに笑われた事で気恥ずかしくなって、白い面を紅潮させて俯いてしまう)
……ふふ、でも……貴女がそう言うなら今度、やってみようかしら?
(しかし、すぐに顔を上げて笑うルミエールを見上げながら、そんな軽口を。
こんな軽口を叩けるのも、目の前にいるのが、彼女にとって数少ない
かなり心を開いた相手であるルミエールが相手だからであろう)
当面の目標?う~ん……基礎訓練って実は経験が少なくて……具体的な数字が判り辛いのよね……。
(今度は深く首を傾げて思索に沈んでいく……何しろ、訓練するよりは戦場に出ていて
実戦がそのまま訓練の様になってしまっている彼女である。
しかし、その少ない体験から、自分の限界を割り出そうと考えていたら……)
……100!?
(かなり大きな数字をルミエールから提案されてしまって、思わず目を見開いて呆然と
いや、健康な時ならまだしも……)
ええと……病室から此処まで歩いてきただけで息があがっちゃった今の私には……
ちょっと難しいかも……。
(此方を見詰めるルミエールを困惑も露わに見返しながら、消え入る様な小さな声で)
41 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/12/01(土) 01:45:46 ID:GjR0cShA
ん、ありがと。
そうだなぁ……。一応空は明るかったよ? どこかで鶏が鳴いてた気もするけど
(誰に頼まれたわけでも、誰の為でも無い。拡大解釈すれば革命軍の為となるのだろうが)
(それでも労いの言葉をかけられる事に悪い気はしなかった)
(額の汗を丁寧に拭ってくれるビオティーテに笑みを以て感謝を述べた)
あらそう? ビオティーテにワガママ言われたら男なんかコロッと参っちゃうって。
試しに医者辺りにちょっと……ね?
(ビオティーテが猫なで声で駄々をこねる様を想像してクスクスと笑い)
(下手したら自分ですら参ってしまうかもしれない。そんな事を考えつつ、女の目から見ても魅力的なビオティーテの笑顔を見つめ)
あら……やっぱり
(首を傾げる様子を見て息をつく)
必要最低限しか動かさないと、やっぱり必要最低限しか身体は強くならないからさ。常に目標持って日々精進しないと、ね
(軽く腕を組んで頷き)
あ、いきなり100はやっぱりキツいか……
(流石に自分を基準に考えるのはマズかったかと頬をかき)
そうだね。それじゃあ、無難に毎日少しずつ散歩かな。
入浴の許可出たら湯船の中で腕立てとかするのも良いね。大分楽だよ?
(困惑気味なビオティーテに思い付く限りの負荷の軽い運動をあれこれと提案してみる)
42 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/12/01(土) 02:09:06 ID:SR9heD53
……それって……夜明けか頃から……今までって事……?
(何でもない事の様に語るルミエールの言葉に呆然と。――因みに今、太陽はかなり高い……というより
もう、これからは落ちていく位の位置にある――今度は此方がその太陽に目をやりながら
しかし、こんな日々の弛まぬ訓練があってこそ、今、目の前にある女性のしなやかな猫科の肉食獣の如く
端整にして強靭な肉体があるのだろう、と尊敬めいた感情すら覚えた)
何だか尊敬しちゃうわ……。私にはとても無理だもの。
(言いながらようやく汗もひいてきた感のあるルミエールの顔から手巾を離し、
他の汗が浮き出ている部分も丁寧に拭き取ると向けられた笑顔に柔らかな微笑を返した)
また、そんな……。
でも、そうね。本当にやってみようかしら?早く退院させてくれって。
(なおもからかう様なルミエールに、僅かに頬に朱を昇らせながらも、その朗らかな笑いに釣られる様に
口許に右手を当てると声をあげて笑う。
あまり強く感情を表に出す事の少ない彼女にとって、これはかなり珍しい事だった)
( 日々の鍛錬の繰り返しで、自身の資本たる身体を造り上げる事を実践している女性の言葉には
この上ない説得力があった。その言葉をかみしめつつ)
そうね。身体能力については諦めがちだったけど……精進と努力は大事よね。
鍛えれば私でも貴女の様になれるかしら?
(しなやかにして力強いルミエールの躯をしみじみと眺めてしまいながら羨望の溜息がもれる。
そして次々に出てくる提案を聞きながら)
有難う、参考にさせて貰うわね。取り合えずは退院まで毎日、散歩ね。
また外出許可を取らないと……。
(ここで軽く小首を傾げてから、悪戯っぽく微笑い、ルミエールを仰いで)
駄目だって言われたら、本当に駄々を捏ねてみようかしらね?
43 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/12/01(土) 02:34:27 ID:GjR0cShA
え、あ、いやぁ……まあ、うん……。
でも、休み休みだからさ。いくらなんでも走りっぱなしって事はないよ?
(何かビオティーテの驚いている様子を見ているとまるで自分が異常なんじゃないかという錯覚に陥り、言葉が歯切れ悪くなる)
(まあ、一般的ではないのは確かなのだが)
いやぁ、そんな事ないよ。
やろうと思えば誰だって出来るって。走るだけなんだし
(ビオティーテの手が額から離れて首筋なんかも拭い始めた)
(献身的とも言える気づかいに何ともいえない精神的安らぎを覚える中、ふいにビオティーテの胸元が視界に入る)
(患者服の上からでも良く分かる膨らみと深い谷間を目の当たりにし、やっぱり走り込みは無理かもしれないなどと考えた)
退院かぁ。退院はちょっと難しいかもね~。
まあ、も しかしたらしばらく通院くらいにはしてくれるかも
(実際、体力の衰えはあるものの体調的な面では殆ど問題無いように見える)
(医者がこの笑顔と明朗な声色を見聞きすれば冗談抜きで条件付きの退院くらいは叶うかもしれない)
それは勿論よ。貴方が望めば後は実践するだけ。
ただ、私と同じ位っていうと若干敷居は高くなるかもよ?
(やや真面目な顔付きで決意を問うかのように見据えて)
44 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/12/01(土) 02:35:45 ID:GjR0cShA
【ちょっとエラーが出て何行か弾かれました……】
【もう少々お待ち下さいませ……】
【あと、リミットは何時頃に?】
45 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/12/01(土) 02:39:57 ID:GjR0cShA
>43
そうね。何はともあれ、まずは完全回復目指して、ね。
けど、今の調子なら診察時間守れば外出くらい自由に出来そうな感じだけどね。
まあ、それでもダメならやっぱり駄々こねようか
(悪戯っぽく、無防備に笑うビオティーテにつられて笑い合う)
46 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/12/01(土) 02:55:34 ID:SR9heD53
あ、ちゃんと休憩はとっているのね……。
(休みなしで走り続けていた訳ではないと分かって安心した。……何だかルミエールならノンストップで
一日中、走り込みを続けてしまいかねない、と思ってしまっていたので)
走るだけって言っても……その単純な動作をずっと持続する、走り続けていられるっていうのは
やっぱり、凄い事だと思うわ。体力も精神力も頑強でないと出来ないでしょうし……。
(胸元へおりてきた視線には気付かないまま、甲斐甲斐しくルミエールの汗を拭き取り、
一通り水気を拭い取れたのを見て取ると、満足げに口許を緩めて手巾を手元に引き寄せ畳み始めた)
やっぱり、まだ無理かしらね?
この前も医者に自分の足で歩ける様になったんだから病室で寝ている必要はないんじゃって
言ってみたら……凄い剣幕で怒られちゃったし。
(ルミエールの見立て通り。傷も大分癒えてきたし、同時に併発していた性質の良くない風邪も
ほとんど治りかけているので、本人は自分はもう大丈夫だと思っているのだが……
医者の態度を見る限りでは、退院への道は遠い様に思えて、深い吐息をひとつ、吐いた)
貴女と同じくらい、は幾らなんでも無謀だったかしら。
……でも、今より少しでも貴女に近付く位なら、私にも出来るわよね。
(真面目な顔で見詰めるルミエールを見返して)
その為にも頑張ってみるわ。いつまでも此処でただ飯喰らいもしていられないし。
早く回復して、ちゃんと働かないと、ね。
47 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/12/01(土) 03:01:41 ID:SR9heD53
>>44
【リロミス……_| ̄|○申し訳ありません】
【リミットは特にありませんが流れ的に後2レスくらいで〆る感じで行きたいと思っております】
>>45
ええ。回復しない事には何も始まらないものね。
……貴女がそう言ってたって医者に話して許可を取ってみるわ。
で、断られたら、やってみるわ、……駄々を捏ねてみるの。
どこまで効果があるかは分からないけど、ね。
(2人そろって、少女の様に声をあげて笑い合いながら朗らかに語る)
48 :ルミエール ◆c2HQf07GeM :2007/12/01(土) 03:24:00 ID:GjR0cShA
それはまあ、いくらなんでもね。水分補給だってしなきゃいけないし
(手をパタパタと振り、笑う)
(実際は休憩と言っても常に歩いてたりストレッチをしてたので、運動という括りならほぼ無休憩である)
いやいや、そんな大それたもんでもないってば。そんなに持ち上げられると照れちゃうからさ
(気恥ずかしそうに笑みを浮かべて頬を掻く)
あ、わざわざありがとね。大丈夫? 洗って返そうか?
(手巾を畳む手つきを見ながら尋ねる)
(汗を拭ってくれたおかげで身体を必要以上に冷やす恐れはなくなったものの、よくよく考えてみればビオティーテは一応入院患者なのに何故自分が世話をされてるのか)
ん~、そうだなぁ。
じゃあ、私からもちょっと頼んでみようか? 医者だって別に意地悪で言ってるわけじゃないだろうしさ。
(礼代わりというわけでもないが、一つ提案してみる)
(ビオティーテが望むなら、厳格な医者相手に立ち向かうのも良いだろうと)
まあ、私で良ければ協力するからさ。
完全に直ったら、いくらでもね
(じっとビオティーテを見据えていた顔を不意に微笑ませて)
よしよし、その意気なら大丈夫でしょ。
それと、食事も仕事の内みたいなもんだから気にしないでしっかり栄養取っといた方が良いわよ?
【時間も時間なのでそろそろ〆ましょうか?】
49 :ビオティーテ ◆U26pO6Y5Cs :2007/12/01(土) 03:54:15 ID:SR9heD53
それもそうよね。ちゃんと補給や休憩を取らないで動き続けるのは逆にあまり体に良くない気がするしね。
(手を振りながら言うルミエールに、うんうんと頷く。……ルミエールの言う「 休憩」と
自分が考えている「休憩」の間には、深くて広い溝がある事など知る由もなく……)
……。
(照れている年上の女性を、何だか可愛いな、とか思いつつも、それを口にすれば
余計に照れさせてしまいそうだったので言葉にはせず、ただその感情のまま目を細めて笑みを深くし)
どういたしまして。大丈夫よ、気にしないで。
言ってしまえば手巾なんて物は使う為にある物なんだから。
(気遣いには及ばない、と続けながら、几帳面に畳んだ手巾をまた外套の懐に戻した)
あら。それは心強い援軍だわ。
……ええ、勿論、その辺は分かっているつもりだけど……それでも、ねぇ?
何て言うか……頭が固いって言うか、頑固って言うか……此方の言い分をあんまり聞いてくれないのよね。
(割りと強硬派な医者を思い出して、頬に手を当ててしみじみと呟く。
――因みに医者が同僚に彼女の事を全く同じ様に愚痴っている事を彼女は知る由もない――)
ええ。退院出来たらその時は宜しくね?ルミエール先生?
(ルミエールと同時に笑顔を浮かべ)
……食事、かぁ。
街中なんかにいる時は気をつける様にはしているんだけど。
……無理にでも肉類なんかを食べてみたり、とか。でも、中々、ねぇ……。
(細い体相応に食も細い彼女だが、筋肉やそれを動かす脂肪を作る為に、食事に手をかけ
頑張って沢山――それでも世間一般の女の子レベルなのだが――食べる様にはしていても
元々、筋肉も脂肪もつきにくい体質なのか、今いち効果が現れないのだ)
(そんなこんなで話こんでいると、遠くから午後 の鐘が2つ鳴るのが聞こえた)
あ、いけない。あの鐘が鳴る頃には帰って来なさいって言われていたんだったわ。
……もう、行かないと。じゃあ、私はもう病室に戻るわね。
今日は散歩に出れて本当に良かったわ、いい気分転換にもなったし
何より此処で貴女にも出会えたし、ね。
(もう一度、ルミエールに笑顔を見せてから、立ち上がると、治療院への方向に2,3歩、ふみだしたが)
……また、ね。ルミエール。
走り込み、頑張ってね。元気になったら一緒に走りましょう?
……多分、途中までしか付き合えないけど。
(振り返ってルミエールに小さく手を振ると、やや急ぎ足で病室へと帰って行ったのだった)
【では私はこれで〆で……また遅い時間までのお付き合い、有難うございました!
次は元気になって別のシチュでお会いしましょう!!お休みなさいノシ】
1
【名前】通称:ナイトメア 本名:ビオティーテ
【ルーン】夢(背面、腰の上から肩下までの 一面に広がっている)
【能力】紋章の力を任意に引き出し、視認した相手の認識能力を狂わせる。
力を自在に引き出せる反面、負の影響も強く受け、意識繊毛の夢遊病状態に陥る事がある。
【年齢】19
【性別】女
【職業】フリーランスの傭兵
【種族】人間
【容姿】163cm B86W55H80 漆黒の長髪と瞳 象牙色の肌(色白)
一見、大人しげな楚々とした容貌。華奢な体つきだが胸はそこそこ大きい(Dカップサイズ)
【装備】細身の長剣(黒塗りの鞘と柄) 黒いロングドレス(喪服) 左薬指に指輪 短剣6本(銀製が1本)
【戦闘】紋章の力による特殊能力で幻惑し、技巧で翻弄するテクニカルファイター。
【性格】戦災孤児として凄惨極まる環境を一人で生きてきた為、警戒心が強く、人と心を通わせる事に不慣れ。
しかし一度、好意を向けた相手に対してはどこまでも情深く、義理にも厚い。やや押しに弱い一面も。
【NG】猟奇・スカ・恋愛
【備考】戦乱のさなか行方知れずとなった恋人を探し求めつつ、戦場を渡り歩くフリーの流れ戦士。
敵手を悪夢を見ている様な錯覚に陥らせる戦いぶりからナイトメア(悪夢)という仇名で知れ渡り
本人も通りがよいので名を聞かれても、まず仇名を名乗る為、今では彼女の本名を知る者は少ない。
厭世的で他人に一切の興味や愛着を持たずにいたが、正反対の気質を持つ男と出会い、愛を交わし
感化された事で戸惑いながらも他者との交流を試みる様になった等、恋人から受けた影響は大きい。
【提示できる シチュ】雑談・戦闘・エロール*
*夢現で恋人を探し彷徨い歩く、夢遊病モードで相手を恋人と誤認している状態が前提。
正気の場合は陵辱等、シチュが限られるので応相談(不可ではありません)基本、受身。
【補足】ルーンの力を使いこなしてはいるもののルーンに対する知識がなく、己の異能が紋章による事を
理解していない。よって、現時点では紋章保持者としての自覚はなし。
フリーの現在は契約次第で革命軍、帝国軍、その他勢力のいずれにもつく。短期契約の戦場働きが主。
【名前】ルミエール
【ルーン】狩人(右手の甲)
【年齢】22
【性別】♀
【種族】人間
【職業】革命軍弓兵兼食料調達係
【容姿】おさげにした赤髪ロング。女性にしては長身で顔つきにも男性的な雰囲気が漂う。
【装備】タイツ状の防刃服(上半身と下半身のセパレートタイプ)の上に
レザーのベスト、パンツ、グローブ、ブーツと軽装。
ベストの胸部とブーツの爪先と踵が金属で補強してある。
武器は状況によって色々な弓を持ち替えるが、御守り程度に短剣を身につけている。
【戦闘】前衛の援護、上空からの攻撃に対する遊撃等の後方支援が主。
【NG】猟奇、鬼畜系
【備考】革命軍に参加する前は猟師やモンスターハンター、果ては野盗等々、
色々な職を転々としてきた経歴の持ち主。
革命軍の発起に導かれるように参加したのは、右手に刻まれたルーンの呼応によるものとは
本人は未だに気付いていない。
狩人のルーンを宿していて集中力や気配を察知する能力は非常に優れているが、
その反面、無意識の内に気を張り詰めてしまう為に、
その気はなくとも人とのコミュニケーションがついついぞんざいになりがちになってしまう。
加えて、対象を一度【獲物】と認識すれば、例えそれが動物であろうと人間であろうと
眉も動かさずに射抜いてしまう非情さも合わせ持つ。
人の多い屋内などの閉鎖空間に長時間いると気が滅入ってしまうので、
暇さえあれば外に出て独り黙々と鍛錬に勤しんでいたりする。
ルーンの加護とやらは結構厄介で寝ている時ですら気を抜けないのだが、
唯一の娯楽である入浴の時だけは別人のようにリラックスしているらしい。
【提示出来るシチュ】戦闘、訓練、狩猟、雑談、エロール
☆07スレ
51 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 19:26:27 ID:xoEgAuPf
【待機させていただきます。プロフィールは、>>15です・・・】
52 :名無しさん@ピンキー:2007/12/01(土) 19:47:57 ID:6ab8sItO
(なんというか、子供二人生んだとは思えない色気だな……)
53 :名無しさん@ピンキー:2007/12/01(土) 19:50:03 ID:vdFrCaTS
Nカップだもんな…
54 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 19:51:13 ID:xoEgAuPf
>>52-52
【えっと、ロール希望の方でしょうか・・・?】
55 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 20:00:17 ID:xoEgAuPf
【帰られたみたいですね。もう一回、待機です・・・】
56 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 20:12:03 ID:4aqKixS2
>>55
【こんばんは、豊かなる満月よ。雑談のお相手よろしいであろうか?】
【我が紋章は>>14にあり。活動限界時間は22時頃までである】
【我は未だこちらに不慣れな故、見学がてら市場の買い出しに連れて行って欲しいのである】
【荷物持ちとしてこき使っていただきたいのだが…汝のご都合はどうであろうか】
57 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 20:16:56 ID:xoEgAuPf
>>56
【こんばんは、です。荷物持ちということは、豹体形で荷車を引いてもらったりしても
いいのでしょうか? それとも、人間体形で荷物を持ってもらったり・・・?】
【シチュに異存はないです。書き出しはこちらからにしましょうか?】
58 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 20:20:44 ID:4aqKixS2
>>57
【我が姿は汝の使い良いように指定していただければありがたい】
【我は市場知らぬ故、書き出しは汝からしていただけると助かるのである】
【いつも汝がどのように買い出しし、食材選んでいるのか常々知りたく思っていたのである】
59 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 20:27:22 ID:xoEgAuPf
>>58
【分かりました。それでは折衷案で、人間体形で荷車を引いていることで・・・】
【こちらから、始めます・・・】
(お城から程近い町の市場で、大きな袋からジャガイモを一つ取り出して、吟味してます。
特に傷んでる風もないので)
それじゃ、これを2袋ください。ターさん、荷車に積んでくれますか?
(後ろで控えてる、豹の頭の人、正確にはスフィンクスっていう種族だそうだけど、
にお願いします)
60 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 20:38:54 ID:4aqKixS2
>>59
【それではよろしくお願いする】
うむ、たやすきことである。
(レベッカの指示に従い、ひょいと2袋ばかりつかむと荷車にそっと置く)
(これが革命軍での夕餉になるかと思えば扱いも慎重になる )
無理を言って付いてきてしまったが、お邪魔ならば重い物だけ引いて我は帰ろうほどに。
遠慮無く申されよ。
(雑踏でごった返す市場には幻獣の見た事もない品が山と積まれている)
(異境のスフィンクスはその高い背で視界を確保し、物珍しそうにあたり匂いを嗅ぎ、鼻をひくつかせる)
61 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 20:46:50 ID:xoEgAuPf
>>60
(自分ひとりだったら、ちょっと大変な積み込みも、軽々とやってのけるターさんの存在が
嬉しいけど、紋章鑑定士のはずのターさんを使い立てしちゃって、ちょっと申し訳なくて)
ごめんなさい、本当ならこんなことしていただいちゃいけないんでしょうけど・・・。
とんでもないです。一人だったら、本当に大変なので、助かります。それじゃ、
次は野菜の方にいきますので・・・。
(物珍しそうに周囲を見てるターさんの手に軽く触れて、移動先を示すように歩き出します)
62 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 20:58:56 ID:4aqKixS2
>>61
ん?何を申される。
食は生きる上において最大の楽しみ。
我等がこうして健康に動けるはこうして日々の料理作ってくれる者いてこそである。
汝が戻ってからというもの、味が格段に上がったと皆が申しておったぞ。
先日の魚のスープは絶品であった。
今宵は何が出るのか楽しみである。
イモは穀物、野菜…は青菜の事であるな?
(覚えた単語を噛みしめるように口の中で確認する)
こちらであるか。了解した。
(重ねられたレベッカの手に意外な思いをする)
(炊事をしている手の筈がかさついているどころか白く柔らかかったのだ)
63 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 21:09:27 ID:xoEgAuPf
そう、ですか。そう言っていただけると、コックとして嬉しいです。といっても、
まだ見習いのままですけど・・・。
(ターさんの言葉が、身体をくすぐってるみたいで、ちょっとむずがゆそうにしてます)
昨日、近くの山羊飼いの方が山羊の肉とミルクを差し入れてくれたので、夕食は
山羊の薄切り肉をパンに挟んでみようと思ってます。あと、一緒に野菜も・・・。
野菜って、青菜だけじゃないですけどね。ニンジンのような根菜も野菜ですよ。
あたしの知らない野菜もたくさんあって、勉強は欠かせないです。
(と、あたしの手の感触を意外に思ったのか、ターさんの顔が一瞬変化して・・・)
あの、なにかヘンなことでも・・・? あ、手に触るってスフィンクスはいけないこと
でした? ごめんなさい・・・。
(慌てて、手を引っ込めます)
64 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 21:23:49 ID:4aqKixS2
>>63
山羊…!…であると?
(畜乳の中でも特に好むものの名を聞き、目が爛、と輝く)
(一瞬毛が逆立ったかもしれないが、心を押し隠して何事もなかったかのように歩き続ける)
ゴホン。汝はまこと、良き料理人である。
(そしてレベッカから根菜の説明を受けている途中、レベッカに謝られて戸惑う)
どうなされ……ああ、汝の手である。
水仕事される婦人は皆手が荒れているのである。
なのに汝の手は柔らかである。
何か手入れされているのか?
65 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 21:33:02 ID:xoEgAuPf
>>64
・・・?
(山羊の料理って言った瞬間、ターさんの目が見開かれたような感じがして、
ひょっとして山羊料理が苦手なのかなって思って・・・)
え? あ、そっか・・・。
(野菜を売っている場所へ移動しながら、自分の手を見つめます。ターさんが
言うとおり、あたしの手は荒れてなくて・・・)
んー、きっと、ミルクのおかげかも・・・。ミルクの中に、手荒れを防ぐ効果があるって
聞いたことあるし・・・。染み出てきちゃうミルクを拭いてる時、手に滲みてってたからかも・・・。
(なんとなく、胸をツンツンしてみます。お胸は、指に反応するように、細かく震えて・・・)
あ、次はここです。よかったら、一緒に見てみますか?
(ターさんを促すように、少し前を歩きながら野菜売り場に入っていきます)
66 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 21:38:53 ID:4aqKixS2
>>65
ふむ。乳に美肌効果あるのか。
戦で手の荒れた女戦士達にも教えてやらねば。
(レベッカが自らの胸に触れるとふわりとミルクの匂いがする)
汝の料理からは汝の香りするのである。…はて?
我も見て良いのか?
是非お願いしたい。
(大きな図体でレベッカのお供の如く付き従う)
67 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 21:49:45 ID:xoEgAuPf
>>66
そう、ですね。でも、大事な食料でもありますし、あたしの場合は、自分のだし・・・。
(いい提案だけと思うけど、ちょっと悩んでて・・・)
え・・・? 気のせいです、きっと、うん、そうですよ・・・。
(実は、時々自分のミルクを料理に使ってるとは言えなくて、言葉をにごして・・・)
(おっきな身体で、あたしの後ろをついてくるターさん。長身で豹の頭の人が
入ってきたので、お店の人がビックリしてる。でも、革命軍が近くにあって、
あたしみたいな獣人が珍しくないから、ビックリは一瞬。あたしは、トマトを
手にとって)
見てください。こんな風に手に持ってずっしりした感触があるのが新鮮なんです。
あと、あっちのは・・・。
(山盛りになってるキャベツやチコリを指さして)
68 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 22:01:03 ID:4aqKixS2
>>67
(店の者が驚くが、それは自分の背の高さだろうと気にもとめず)
(視線はレベッカの示すトマトへ)
我はトマトが好きである。汝の料理は素材を上手く活かしていると思っていたが
こういう知識もあるのだな……。
(大きな幻獣の手では微妙な重さの違いが良く分からず)
玉菜と…それはもしかして苦い奴ではないのか?
(レベッカの指し示す先にキョロキョロと頭を動かす様はまるで猫の様)
【我、後30分可能なり。汝の都合はいかがであろうか】
69 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 22:10:22 ID:xoEgAuPf
>>68
あたし、故郷で野菜や麦を作ってたから、知識は、ちょっとあるほうだと・・・。
えっと、こっちのほうが美味しいと思いますよ。
(微妙に重さの違う二つのトマトを、ターさんの両手に乗せてあげて)
苦い・・・? えっと、これですか?
(キョロキョロしてるターさんの視線の先には、タマネギが・・・)
たしかに、生で食べたら、苦いですね。涙出てきちゃいますし・・・。でも、
火を通すと甘 みが出ますから・・・。
えっと、キャベツとトマトを一袋ずつください・・・。
(店の人と交渉して、少し負けてもらって・・・)
すみませんけど、こちらも積んでもらえますか・・・?
【こちらは、大丈夫です。それでは、〆へ進めていきますね】
70 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 22:18:37 ID:4aqKixS2
>>69
うむむ……。
(両手に乗せられたトマトの重さを感じ取ろうとするが果たせず)
それではない。先程のチコリ…そうか、苦菜はこちらではチコリというのであるか。
我はタマネギの生は苦手なり。されどミルクシチュ-にたっぷりと入れて欲しいのである。
玉菜…キャベツとトマトであるな?了解した。
(トマトを潰さないようにキャベツを先に置き、その上にトマトを乗せる)
【感謝する】
71 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 22:28:38 ID:xoEgAuPf
ま、まあ、これはやっぱり慣れですから。回数こなせば、分かるかも・・・。
(ちょっと冷や汗かいて、なんとか弁明してみる・・・)
あ、こっちですか。はい、チコリって菊苦菜とも言うそうです。
(チコリに視線が向いていたことに改めて気付いて、説明してみます。そのあと、
タマネギを見ながら)
はい、ミルクシチューにたっぷり、ですね。それじゃ、明後日の夕食はそれにしましょうか・・・?
(キャベツとトマトを荷車に載せてもらって、買出しのメモに目を通して・・・)
これで、全部ですね・・・。それじゃ、お城に帰りましょうか。
今日は手伝っていただいて、本当に助かりました・・・。
72 :ター ◆jOcXbhflAA :2007/12/01(土) 22:52:26 ID:4aqKixS2
>>71
おお!明後日はシチューであるか。
我は必ず生きて明後日汝の手料理を食すものなり。
(帰りの道中、荷車を引きながらレベッカと野菜談議にあけくれる)
(質の見分け方、旬の素材、ターが未だ見たこともない食材の話)
(気付けば城までの道のりはあっという間であったが)
(道のりを振り返れば女の足ではとても遠い)
………汝は毎日こうやってこの道を行き来するのだな。
時には荷馬車を駆って遠くの町まで。
大変なことである。
今日は大変学ばせていただいた。
汝に深き感謝を。
(そしてレベッカの指示する場所に荷車を置くと、その手を取ってじっくり眺める)
汝の手は魔法の手である。汝の作りしものは我等の心を豊かにしてくれる。
(そして幻獣流儀なのか、その手に額を付けて謝意を示す)
汝さえよければ我にこのような時間をまた与えて欲しい。
我はイモ一つ剥けぬ無骨者故、これにて辞するが、夕餉を楽しみにしている。
では、さらば。
(礼一つしたスフィンクスはその場から去っていく)
(そして角を曲がる時、不意に獣の姿に戻り、四つ足でタタッと駆け去っていった)
【我にロール付き合って下さったことに感謝する】
【楽しくてつい時を過ごしてしまったことをお詫びしたい】
【機会があればまた汝の仕事ぶりが見たいのである】
【それではこれにて我は〆させていただくものなり。そして今一度楽しき時間に感謝を】
73 :レベッカ ◆XsFDI00yuo :2007/12/01(土) 23:06:49 ID:xoEgAuPf
はい。ちょっと特別にしてみますので、楽しみにしてくださいね ・・・。
(ミルクシチューに、タマネギだけじゃなくてフライドガーリックを散らしてみようと考えてます)
(お城までの道すがら、ターさんと色々な話をしました。そのおかげで、本当なら
とても長い道のりも、短く感じて・・・)
いえ・・・。それがあたしの仕事だし、なにより、あたしの料理を喜んでくれる人が
いますから・・・。
(城門から中庭へ。厨房入口に近い場所に荷車を止めてもらって・・・)
そんな、大げさじゃないです。あたしは、あたしのできることをしてるだけで・・・。
ターさんだって、ルーンのこと、あたしよりずっと詳しいし・・・。
(あたしの手をとって、額付けるターさんに、なぜか頬を赤くしちゃって・・・)
よろこんで、です。あたしでできることなら、なんでも・・・。あ、あと、あたしの
ルーンのこと、調べてもらえると、嬉しいです・・・。
(一礼して去ってくターさんを見送りながら、下腹部にあるルーンに手を当てて・・・)
さ、夕食の準備しなきゃ。パンと肉を薄く切って、野菜を洗って・・・。
【こちらも、これで〆にします。お相手していただいてありがとうございました。
もし次がありましたら、厨房の見学、でしょうか・・・?】
【とっても楽しかったです。それでは、失礼します・・・】
2
2
【名前】レベッカ
【ルーン】豊穣(下腹部)
【年齢】18
【性別】女性
【職業】コック見習い
【種族】牛系獣人族
【容姿】身長158 体重ヒミツ 107-61-91。
牛らしく、体にうっすら白黒模様があり、頭に二本の角、尻尾も生えてます。おっとりした感じです。
【装備】料理のときに着る服と、包丁くらいです。
【戦闘】非戦闘員なので、NGです。
【NG】戦闘、レイプ、虐待系。
【備考】父が反乱軍に参加したため、後を追うように合流しました。戦闘に向かないため、調理員に。
牛系獣人のため、妊娠しなくても母乳が出ます。隠し味として、自分のミルクを料理に
使うことが時々あります。
情にほだされやすい性格で、つい身体を許してしまうことが・・・。
【提示できるシチュ】疲れた人を癒す感じのH希望です。
【名前】ター
【ルーン】運命(胸)
【 年齢】33
【性別】雄
【職業】紋章探索者 食客
【種族】スフィンクス亜種
【容姿】普段は緑の目を持つ普通の大きさの豹。背には翼があるが長距離飛行には向かない。
戦闘時には豹獣人になることもある。身長2m弱、その際、翼は縮んで飛行不能となる。
【装備】ギリシャ風の銀の首輪。
獣人形態ではエジプト風の腰布を巻き、首輪と同じ意匠の腕輪(手首に装着)と足輪が加わる。
武器は先端がアンクのような形の鋼のロッド。
【戦闘】豹形態では噛み付きと引っ掻き。獣人形態ではロッドによる打撃、もしくは格闘。
パワーはあるが特別肉体が頑強というわけでもないので鉄板を仕込んだ革ひもを拳に巻いて戦うこともある。
【能力】ルーン(運命)の効果で紋章所有者の識別が出来る。
時に遠方へ探索に出かけ見かけたら革命軍本部へ報告している。魔法は使えない。
【性格】マイペース。戦闘時は黙々と戦う。
【備考】人の言葉を解し話せるが、まだ革命軍の人々が使う文字は習得していない。
帝国、革命軍からも遠い辺境古代遺跡で仲間の幻獣と共に古い書物や聖典などを守っていた。
遺跡周辺を見回り、時折尋ねてくる探索者を案内しているが
(この時人と交流を持ち異国[帝国、革命軍などの地域]の言葉を覚えた)
財宝狙いの盗賊なども来るため自衛として護身術を身に着けている。
数年前、紋章が現れてから王冠のルーンに強く惹かれて革命軍を訊ねることにした。
現在人間社会を勉強中。幻獣文字で秘密日記を付けている。
【NG】禁止事項に含まれるロール。>>2 ※本スレ対応です
特殊嗜好のロールはエロ-ルも含めて要相談。(性指向が同族異性にあるため)
【提示できるシチュ】雑談、戦闘。
☆07スレ
3
74 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/01(土) 23:48:18 ID:2JJ/UmZG
【こんな時間ですが、暫く待機してみますね】
75 :名無しさん@ピンキー:2007/12/01(土) 23:56:09 ID:6ab8sItO
テンプレはどこなんだぜ
76 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/01(土) 23:59:47 ID:2JJ/UmZG
ああ、そうでした。
……すっかり忘れていました。こちらですね。
【名前】フェルヴェ(エッジ)
【ルーン】罰(右肩)
【年齢】19歳
【性別】女
【職業】花屋/暗殺者/偵察兵
【種族】人間
【容姿】身長160センチ。3サイズは90/60/88。
闇に溶けるような紫色の長髪。
普段は青い清潔感のある前掛けにブラウンのシャツと黒のロングスカート。
いつも眼鏡をかけてたおやかな笑みを浮かべている。
【装備】(戦闘時)
二刀のシルバーナイフ。上下黒のシャツとズボン。このときは眼鏡をかけていない。
その上から自らの体を透明化させる魔術の施されたマントを羽織っている。
身分を隠すために戦闘中は「エッジ」と呼ばれ、口元にマフラーを巻きつけている。
髪の毛も後ろのリボンでひとつに纏めている。
【戦闘】機動隊として、他の隊のフォローに転々と回る。
個人の戦い方としては、ナイフと蹴りを組み合わせた手数&素早さ重視の戦闘術。
急所を狙っていく。
【NG】猟奇
【備考】もともとはとある犯罪組織の一員で、幼い頃から暗殺術を叩き込まれていた。
その戦い方から『殺刃使い』と呼ばれる。
しかし、ある日「罰」のルーンが浮かび上がってきたことに気づく。
罪のない人間を殺めるのも疲れてきたので、ルーンについて知るためにも身分を偽って革命軍へ参加する。
「罰」のルーンのためか、時折悪夢(大抵は淫夢)に悩まされる。
人を殺めれば殺めるほどその日の夢の頻度や内容は酷くなり、一方で力が漲ってしまう。
また、その夢のなかで傷や痛みを負えばそのまま現実のものとなってしまう。
ただ、そのなかでは自分の意識もはっきりしており、 強制的に夢を終わらせる、ということ以外は自分の意思で行動できる。
戦いと関係のない生活を求めており、花屋を営んでいるのもその影響。
その生活を確立するためにも、革命軍に力を貸す。
77 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 00:10:15 ID:NW3qud7y
【淫夢のなかで怪物に犯され、異形の種を孕んでしまう……というのは厳しいかな?】
78 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 00:13:24 ID:r2dKudmK
【そうですね…後のロールに差支えが出るのはちょっと避けたいですね…。
夢の中だけであれば大丈夫ですけれど】
79 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 00:17:33 ID:NW3qud7y
【いくらなんでも怪物の子身ごもっちゃうなんてまずいですもんね。 夢のなかだけでも大丈夫です、はい】
【出産ロール、妊娠描写とかは大丈夫ですか?】
【出産は流石にいかないと思いますけど一応】
80 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 00:18:56 ID:r2dKudmK
【ええ、それでは夢の中だけということで】
【そうですね、描写やロールについても大丈夫です】
81 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 00:27:14 ID:NW3qud7y
>>80
【了解です。では早速始めてみますね。】
(日が届かず、黒雲のはれることのない荒廃した世界)
(生物が住めるとは思えない、沼気が沸き石と砂だらけの希望のない夢)
(その夢の洞穴のなか、異形の者が、罰っせられるべき者を待ち続けていた)
82 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 00:35:00 ID:r2dKudmK
>>81
【よろしくお願いします】
(夢。そう、これは夢。何度も見続けてきた夢。
これがルーンによるものだということは、すでに分かっていた。
別に確証があったわけではないが、このようにはっきりと「夢」だと意識しはじめたのは、
やはりルーンが浮かび上がってきてからだった。)
(自分が見てきた夢で、良かったものなど、何一つなかった。
しかし、これが夢だと意識できても、この夢から覚めることはできない)
(途方にくれながらも、光も届くことのない洞穴のなかを歩み進んでいく)
……自分の夢ながら悪趣味、ね。
(そっとため息がこぼれてしまう。目にするだけで憂鬱になってしまいそうな
自分の夢の世界に、かぶりを振ると奥を目指す)
83 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 00:45:38 ID:NW3qud7y
>>82
(最奥に行き着くと玉座?であろうか)
(とにかく玉座に見立てられ、切り抜かれた大岩があった)
(フェルヴェがそれを観察していると背後から生臭く、不自然に温かい空気が流れ込む)
ヨ……ヨウヤク……来タカ……
罰ヲ、受ケルベキ者ヨ……
(2m近いその巨体は全身が黒く、目だけがギラギラと赤く輝いていた)
(爛れた皮膚がもぞもぞと蠢き、ミミズのようなものが見え隠れする。とても人には見えぬソレはフェルヴェを追い詰めていく)
84 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 00:54:44 ID:r2dKudmK
>>83
(生暖かい空気に眉をひそめながらも、無表情に巨体を眺めあげる。
何の感慨もない。恐れも、悲しみも。何度も繰り返されてきたことだったから。
ただ、強いて言えば、嫌悪感だろうか。何度繰り返されてきたところで、慣れるものではない)
……。
…貴方が今回の『審判者』と言うことですか?
(迫ってくる巨体に物怖じもせず、ただ見上げる。そう訊ねて)
そうですね、ええ。私のこの手は血に塗れています。
今更申し開きをするつもりもありません。
85 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 01:10:47 ID:NW3qud7y
>>84
ソウ………ダ………
オ前ノ罪ハ、深スギル……
許シガ下サレル刻マデ……夢に…裁カレ続ケル……
(グッと手を伸ばすと指の一本が長くなり、腕自体が巨大化する)
(フェルヴェを持ち上げ、口らしき場所でフェルヴェの唇をべちゃべちゃと舐めまわす)
(細長く強靱な舌が咥内に侵入すると、生ゴミのような臭いを発する口臭を脳髄にまで染み着けようと貪り)
は う゛……う゛ぶぁ……はああ……うう゛!!
(濃密に咥内を陵辱しているさなか、舌先から異臭を放つ体液が吐き出され)
86 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 01:17:32 ID:r2dKudmK
>>85
………そうね、そう。
罪は罰せられるべき。……人の命を奪ったのなら、なおさら。
(憂鬱そうに俯いて前髪で表情を隠す。そっとため息をこぼすと、持ち上げられて)
んっ、んぅ……んぁっ……は……。
(唾液の臭いに顔をしかめさせる。次第に舌が口腔へもぐりこまされ、
その臭いが口腔にも充満してきているのを感覚として捕らえる)
(鳥膚が立ってしまいそうな嫌悪感に、悶えながらも口腔に吐き出された体液も
口をふさがれているために飲み込まずを得ず、喉を鳴らして、それを飲み込んでしまう)
んぐ、ごく……んんぁ、は、ぁ……、はぁ、はぁ……
87 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 01:33:37 ID:NW3qud7y
>>86
自身ノ業ヲ……分カッテイルノダナ………
ナラバ、オ前自身が与エタ痛ミ、屈辱ヲ身ヲもって償ウガイイ……
(持ち上げている腕から液が染み出し、フェルヴェが身に纏う衣服を溶かしていく)
(無骨な玉座にフェルヴェを座らせると、黒いヒルを何十匹か手から生みだし、それがフェルヴェの身体を這いずりまわる)
(もぞもぞと蠢くヒルは両乳首やクリトリスに吸いつき、膣内に入り込もうとするヒルもいる)
(ヒルの数に対して少なすぎるフェルヴェの魅力的な部分を争うヒルたちを満足気に見たあと)
コレヲ…………
(毒々しい色をしているが、ペニスとわかるそれをフェルヴェにつきつけた)
88 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 01:46:13 ID:r2dKudmK
>>87
………。
(それ以上口にする言葉はなかった。
衣服が解かされ、肉惑的な裸体が曝け出される)
んっ……くっ……!
(裸体を晒したまま岩の玉座に座ると言う滑稽なポーズを取らされ、羞恥心が募る。
恥ずかしさなど、いつもは押し殺しているつもりだが、此処は夢の中だからか、
いつもより素直にその感情がむき出しになってしまう)
はぁ、ぁぁぁっ……や、やめて…っ。んっ、ぁぁ、ダメッ…!
(嫌悪感を感じながらも、与えられる刺激には素直に反応してしまい、普段では漏らさないような甘い声も出てしまう)
(特に、乳首やクリトリスに吸い付いているヒルは、より滑稽かつ卑猥に目に映り、羞恥と若干の性的興奮を覚えてしまう)
(全身を刺激されながらも、突きつけられた肉棒らしきものを、自然と手を添えて、軽く口に含む)
んっ…ちゅ……ちゅっ…れろっ、れろぉ……
(意識しなくても、自然と唾液を舌に乗せて肉棒を舐めたり、含んだりする。蛇のように。
ねっとりと肉棒に奉仕しながらも、恥ずかしさと嫌悪感は相変わらず変わらずに感じて)
89 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 02:03:03 ID:NW3qud7y
>>88
ヨイ………ゾ………!
褒美に、一味………違ウ物ヲ……クレテヤル……!!
(フェルヴェの奉仕に巨体を震わせしばらく楽しみ)
(突如頭を押さえつけると、何度か激しいイマラチオを行う)
(ペニスを喉奥にまで突きいれ、吐き出そうとするのも力で抵抗を封じ)
(尿道がぷくっと盛り上がり、登っていくと何かがフェルヴェの食道を伝い、胃に落ちる)
我ノ………下僕共ダゾ………
(先ほどのヒルや、ミミズ、ナメクジたちが亀頭から吐き出されていた)
(ツルンとしたそれらは順調に飲み込まれていき)
体にヒル二吸ワレ、虫共ヲノミ、内部に虫ガ入ッテイル感想はドウダ?
ナカナカ、ウレシソウダッタガ……
(チュウチュウと両乳首とクリトリスに一匹ずつ張り付き)
(何匹かは膣内への侵入を果たし、ヒルはフェルヴェの中で蠢いていた)
90 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 02:14:35 ID:r2dKudmK
>>89
……んんっっ!?
んぐっ、ぐぅっ……こふっ! …んはぁ、はぁ、んんっ!
(息もつかせないほどの勢いのイマラチオに苦しさを覚えながら、
口腔を蹂躙され、涙目になる。それでも、何とか堪えて)
…ん!んぐっ、んんぐっ……んぐぅっ…?!
(吐き出された蟲たちに毛もよだつような嫌悪感を感じたが、それを感じている間に
あっという間に喉を通って落ちていく)
ぷは……はぁ、はぁ………。
(ようやく解放され、口の端からは涎が垂れ落ちる)
そんなこと……あるわけない……じゃない…ですか…
(体の外も中も蟲に支配されていると思うと嫌悪感や羞恥心が煽られるが、
与えられる刺激は決して悪いものだけでなく、快楽も与えて頬を紅潮させる)
(豊満な乳房は、乳首が吸われるたびに小刻みに震えて、すっかり勃起してしまっている。
秘所についても同様で、入り口は愛液で塗れており、下腹部も中に入ったヒルが蠢いているのか、こころなし膨らんでおり)
91 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 02:28:23 ID:NW3qud7y
ソノワリに体ハ快楽ヲ感ジテイルヨウダガ?
デハ、貴様にハ我ノ子ヲ産ンデモラウトシヨウ……
(化け物でもフェルヴェの姿を見、興奮していたのか、先ほど咥えていた時よりもペニスの大きさがかなり増していた)
…デハ……イクゾ……!ッ!
(ついに異形のモノとの交わりが始まった)
(膣壁に張りついていたヒルをブヂュルブヂュルとすりつぶし、それを潤滑油代わりに規格外のペニスをピストンさせる)う゛っう゛っう゛はあああ!!貴様ガコレマデ奪ッタ命ノ数ダケ、子ヲ産ムノダ!!
ソシテソレヲ育テ、母トナルコトデ罪ヲ償ウノダ!!
あがうぅ……う゛!!
(だらだらと唾液をフェルヴェの体にふりかけながら、狂ったようにピストン運動を繰り返す)
(エラの張ったカリが膣襞をめくり返し、潰れたヒルの粘液を塗り付けていって)
92 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 02:39:19 ID:r2dKudmK
……快楽がすべて嬉しいというものではありません。
こういう状況ならなおさら、ね。
(悲しげに目を細めて、ため息をこぼす)
んっ……く、ぅぅぅっ……あぁあっ!
(肉棒が挿入されてきて、そのために磨り潰される蟲の感覚に悪寒を感じたが、
それ以上に秘所を押し広げられ、拡張される痛みと快感の前ではそのスパイスにしかならず)
あ、あああっ! あぐぅうううっ、くっ……押し、広げられ、るっ……!
はっ、はげしぃ……あっ、ああっ……んくぁぁっ!!
(蟲たちの母か。幾つもの命を奪ってきた自分にはふさわしい罰だ、と自身を嘲笑しながらも、
与えられる刺激を 受け入れる。屈辱と快感と嫌悪と興奮と、様々な感情や感覚が入り混じり、
何が何だか、分別がつかないほど、激しい突き上げに、翻弄されていた)
あひっ……! ひっ、ぁぁっ…あああっ…!! あうっ、ふっ…!
(突き上げられるたびに、迫り出すように実っている乳房はぶるんぶるんと派手に暴れ、
乳房に吸い付くヒルもそれに伴って、プルプルと上下に揺れる)
93 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 02:59:39 ID:NW3qud7y
我ノモノヲ受ケイレラレルとハ……!
イイ母にナレルゾッ!
びちゃ、びちょ、ぢゅあっぱ!べろ、べりょ……
(フェルヴェとの交尾という、甘美な感覚を味わいながら、長い舌がゆさゆさと揺れる乳房に誘われ、その間に収まる)
(その擦れる感触すら種子を注ぐための律動へと変換させ)
あバあッ!イクぞっ!いクっ、い゛くっ……ンンっ!!!
(ずんっ!と腰を突き上げ、フェルヴェの身体を玉座に押し付け、ペニスがフェルヴェの口から飛び出そうな程深く深く突き刺すと)
(そのまま、「どぴどぷっ!どぷっ……!!!」と、熱い熱い種子汁を、直接子宮に注ぎ込むと同時に舌先からも体液がビュッビュと勢いよく放たれた)
(ペニスは子宮口を押し開き、一分近い長い射精の間フェルヴェが逃げないよう、絶対に孕めるよう壊れるくらいにきつく抱きしめていた)
【何時くらいまで大丈夫そうですか?】
94 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 03:11:13 ID:r2dKudmK
んはっ………!
はぁ、や、ぁぁっ…だ、めぇぇ……ん、あっっ!
はぁっ、はぁっ……!
(激しく突き上げられ全身をヒルや 舌で刺激されながら、快感は高まっていく)
あ、ふぁっ…や、やだ……!
んぁっ、は、わ、私も……いやなのに…っ! くぁあっああ、ぃいいっ!
いや……ぁ、あ、ぁ、あああっ! ふぁああああああっ!!
(体液が注がれると同時に、絶頂に上り詰める。瞳の焦点を失いながら、ふっと力が抜けて、
ずりずりと玉座の背もたれにもたれかかって、ずり落ちる)
はぁ……はぁぁ…、わ、たし……
【そうですね…そろそろ締めてくださるとありがたいです】
【希望のシーンまでお付き合いできず、申し訳ありませんorz】
95 :名無しさん@ピンキー:2007/12/02(日) 03:28:02 ID:NW3qud7y
>>94
(ペニスを突き刺したまま、フェルヴェの下腹部を軽く撫でる)
(すると、そこがモゴモゴとうねりながら盛り上がり、みるみる内に大きく盛り上がっていく)
(魔物の異常な繁殖速度はまだ性交を終えたばかりのフェルヴェにすぐ臨月を迎えさせ、乳首からヒルを払いのけると母乳まで噴き出し)
コレデオ前モ立派ナ母親ダ…。
嬉シイカ?
オ前の子を宿す場所ガ、コンナニ大キク広ガッテイルゾ……?
(ペニス一本で妊婦になった身体を支えると、舌を伸ばし、ヌルヌルとフェルヴェの咥内をねぶって)
ば゛っう……、ヤハリ孕ンデモお前はイイナ……!
サキホドト違ウ感触ガ、ぐ……ぎやっ、がばぁっ……!
(今度は両手でおっぱいを揉み母乳を搾りながら)
(激しく腰を突き、出産までのボテ腹セックスに興じた)
【いえいえ十二分に楽しませてもらいましたよ。かなりハードな展開になったので、大丈夫かなと心配しながら 進めていました】
【かなり楽しかったです!また会うこともありましたら、フェルヴェさんの出産も見てみたいものです】
【では〆。おやすみなさいませフェルヴェさん】
96 :フェルヴェ ◆ubQOeo5gzg :2007/12/02(日) 03:35:48 ID:r2dKudmK
>>95
【こちらこそ、ありがとうございました。こちらも楽しかったです】
【また機会があればこの続きを演じさせてください。その時は出産ロールもさせていただきますので】
【本当にわがままを聞いていただきありがとうございました。おやすみなさい】
3
【名前】フェルヴェ/エッジ
【ルーン】罰(右肩)
【年齢】19歳
【性別】女
【職業】花屋/暗殺者/偵察兵
【種族】人間
【容姿】身長160センチ。3サイズは90/60/88。
闇に溶けるような紫色の長髪。
普段は青い清潔感のある前掛けにブラウンのシャツと黒のロングスカート。
いつも眼鏡をかけてたおやかな笑みを浮かべている。
【装備】(戦闘時)
二刀のシルバーナイフ。上下黒のシャツとズボン。このときは眼鏡をかけていない。
その上から自らの体を透明化させる魔術の施されたマントを羽織っている。
身分を隠すために戦闘中は「エッジ」と呼ばれ、口元にマフラーを巻きつけている。
髪の毛も後ろのリボンでひとつに纏めている。
【戦闘】機動隊として、他の隊のフォローに転々と回る。
個人の戦い方としては、ナイフと蹴りを組み合わせた手数&素早さ重視の戦闘術。
急所を狙っていく。
【NG】猟奇
【備考】もともとはとある犯罪組織の一員で、幼い頃から暗殺術を叩き込まれていた。
その戦い方から『殺刃使い』と呼ばれる。
しかし、ある日「罰」のルーンが浮かび上がってきたことに気づく。
罪のない人間を殺めるのも疲れてきたので、ルーンについて知るためにも身分を偽って革命軍へ参加する。
「罰」のルーンのためか、時折悪夢(大抵は淫夢)に悩まされる。
人を殺めれば殺めるほどその日の夢の頻度や内容は酷くなり、一方で力が漲ってしまう。
また、その夢のなかで傷や痛みを負えばそのまま現実のものとなってしまう。
ただ、そのなかでは自分の意識もはっきりしており、
強制的に夢を終わらせる、ということ以外は自分の意思で行動できる。
戦いと関係のない生活を求めており、花屋を営んでいるのもその影響。
その生活を確立するためにも、革命軍に力を貸す。