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【名前】ラスティ・トウドウ
【ルーン】鋼(右の肩甲骨)
【年齢】26
【性別】男
【職業】鍛冶屋兼傭兵
【種族】人間
【容姿】赤錆び色の髪と眼。髪などには無頓着で、無造作な長髪となっており、後ろでまとめて括っていることが多い。
体型は仕事柄ガッチリ目で、背もそこそこある。
【装備】防具は鎖帷子に籠手などを用いる。武器は自ら手掛けた作品。特に刀を好むが、それ以外にも幅広く扱う。
作業時は祖父から譲り受けた白の作務衣を身に着ける。くつろぐ際には着流しや、一般的なカットソーにズボンのスタイル。
【戦闘】刀による白兵戦主体。手がけた武器を試しにと持ち込み振るうことも多い。
【NG】同性、スカ系統、残虐な行為
【備考】東方の国の民族の血が混じっている男で、先祖代々の鍛冶屋。武器以外も扱っている。
武器を作ることが何よりの生きがいであり、10台半ばにして修行も兼ねて出立。革命軍にたどり着く前は、鍛冶の見聞を広げるため、様々な国や地域を渡り歩いていた。
先祖から受け継がれ続けた、この地方では珍しい武器である刀をこよなく愛しており、魅せられている。
武器・鍛冶のためであれば、苦手な勉強も頑張れてしまう。技術の習得に余念がない。
自身の手がけた作品には絶対の自信を持っており、その出来栄えを確かめるべく、担いで小規模の戦闘に参加することもある。
尋常ではない大飯喰らいであり、「底無し」と揶揄されるほど。そのため金が貯まりにくいことに悩んでいるらしい。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロ等
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