top of page

【名前】ザリア・ロクサーヌ
【ルーン】鮮血(背中一面)
     自分の血液をある程度操ることができる。操るためには自分の近く(50cm以内)でなくてはならない。
     武器に血液を詰めておき、それを刃の先端から伸ばして間合いを広げる戦術を好む。
     出血した血液を剣などにすることも可能だが、出血により体力を失うことを考えると危険である。
【年齢】34歳
【性別】女
【職業】軍人(士官)
【種族】人間
【容姿】身長177cm。体重69kg。筋肉質の身体。胸や尻はそれなりに出ている。
    くすんだ赤銅色の髪。セミロングのボブカット。瞳は翡翠のような綺麗な緑で、切れ長の細め。
    長年の戦場での生活で肌は浅黒く焼けている。
【装備】全長3mほどのグレイブ(所謂薙刀。握りに装飾があり、刀身には作者の銘が打たれている。また、少し改造されている)
    90cm程度のショートソード(グレイブが使えない時に使う近接武器。腰に吊っている。また、少し改造されている)
    獣の革を幾重にも鞣したスタテッドヘビーレザー(鋲の打たれた革鎧)
    普段着としては、軽装な装いを好む。ビスチェのような上着にハーフパンツ、といった感じ。
【戦闘】主にグレイブを持って戦う。
    グレイブとショートソードには改造がされており、柄の部分に液体を詰められるスペースがある。また、そのスペースと刀身は柄の内部を通じて繋がっている。
    そのスペースに自分の血液を詰めておき、望んだ時に血液が刀身に流れ出すようになっている。
    流れ出た血液は刃のようになり、間合いを広げることができ、それで不意を打つ。広げられるのはおよそ10cm程度。
【NG】猟奇的な行為。(四肢欠損など)
【備考】元は帝国軍の武将。中央での派閥争いに巻き込まれ、地方の閑職に飛ばされる。
    戦果を立てても認められず、互いの足を引っ張り合う無能な同僚や上司たちに嫌気が差して、出奔を決意。
    民の味方をする革命軍に投降する気になった。
    髪の色と苛烈な戦い方から「血風将」などと呼ばれる。
    ただ、渾名や風評ほど本人が強いわけではなく、部隊指揮や新兵調練に力を発揮するタイプである。
    性格は剛胆だが、平素はそこまで苛烈ではない。趣味は料理で、特に野戦料理などは得意。家事などもある程度はこなせる。
【提示できるシチュ】戦闘、調練、雑談、エロールなど


【名前】アルト・ミスリル
【ルーン】知恵(右手首)
一度読んだ書物の内容を忘却せずに記憶することができる
【年齢】16歳
【性別】女
【職業】薬剤師
【種族】人間
【容姿】153cm
B70W58H75
肩までの栗色の髪、瞳の色は金、適度に焼けた肌。
意志の強そうな大きい目に比べて鼻が低い。
細身だが、野山を歩く機会が多いため若干足が太め。
胸、尻ともに平均的なサイズ。そのため豊満な身体に憧れており、日々牛乳を飲んで胸を大きくしようとしている。
【装備】紺色のローブ。
常に大きな鞄を肩から下げており、鞄の中には読みかけの書物と、自らが調合した薬、薬草が入っている。
腰に身を守るための短刀をさげている。
【戦闘】短刀での攻撃。
【NG】スカトロ、取り返しの付かないダメージを与えられる攻撃。
【備考】革命軍の城下で営われている薬屋の末娘。
父親の部屋で薬剤に関する書物を読み漁っていた際にルーンが顕現し、それがきっかけで革命軍の薬剤師になることを志願する。
好奇心旺盛で、気になる書物、薬草があればどこへでも向かう。
非戦闘員だが、戦場に赴く機会も多いと考え、身を守るための訓練を行っている。
また、頼まれれば毒薬を調合することもできる。
まだ、年若く戦闘の経験が少ないため知識、知恵共に人並み程度。
【提示できるシチュ】雑談、日常、訓練、薬草調達、戦闘、エロール

【名前】シフォン・ホーリー
【ルーン】母性(胸元)
【年齢】21歳
【性別】女
【職業】保育士
【種族】人間
【容姿】身長156cm 体重46kg B85/W57/H86
    肌は白、瞳は碧色で穏やかな表情。髪は飴色のロングの巻き髪で普段は後ろで纏めている。
    服装は淡い翠色でパフスリーブのワンピース。その上に白のフリルエプロンを付けている。
【装備】武器・防具類は持っていない。
【戦闘】紋章所有者として革命軍にも認知されているが、非戦闘員のため戦闘訓練は受けていない。
    効果は弱いもののヒーリング魔法が使え、遊びや喧嘩で傷の絶えない子達を癒す程度。
【NG】グロ系やスカ系、心や身体に重大な後遺症を及ぼしそうな行為。    
【備考】老紳士が城下町で営む、私設の古く小さな孤児院で働く『母性』のルーンを持つ保育士。
    自身も孤児院育ちであったため、恩返しがしたい想いから閉鎖寸前の孤児院に残った。
    少しおっちょこちょいな所があるものの、家庭的で面倒見の良いお姉さんタイプ。
    シフォンの発案で孤児院では寄付してくれた人の子供の預かり保育のようなこともしている。
    それでも資金面は苦しく、革命軍からの補助や寄付で足りない時は密かに身体を売ることも。
    エッチでは恥ずかしがりながらも、男の人をうんと甘えさせてあげたいと考えている。
    最近の悩みは、外で覚えたばかりのお酒を孤児院では楽しめない事と、
    「息子の嫁に」「孫の嫁に」と、ご近所さんから持ちかけられるお見合い話。
    今はまだ結婚など考えられず、孤児院に自分以外の保育士が居ない事もあり断っている。
    世の中が平和になれば、可愛いお嫁さんになって子供を3人くらい産む事が将来の夢。
【提示できるシチュ】雑談・保育・恋愛・エロール


【名前】ノネット・テイルズ
【ルーン】賢者(胸元)
【年齢】不明(外見は20歳前後)
【性別】女性
【職業】精霊術師
【種族】九尾の狐
【容姿】身長:162cm(耳を入れると175cm) 3サイズ:89/56/85
    髪は金髪のストレートのロングヘアで、前髪が右目に掛かっており隠れている。
    頭には金毛の狐耳があり、瞳は金色でツリ目がち。肌はもっちり色白。
    胸元の開いたスリットのある黒のロングドレスを着て、同じデザインのアームドレスを付ける。
    足元は黒のハイヒール。お尻部分から一本のふさふさの金毛の狐の尾が生えている。
【装備】武器類の装備はなし
【戦闘】火・水・風・土の精霊を使役する精霊術を使用する。
    しかし精霊とは正式な契約をしておらず、術の発動は運任せな部分も・・・。
【NG】グロスカ系・消滅など
【備考】帝国で酒に酔って大暴れして倒された狐の幻獣の魔力の一部が、人の姿で顕現した存在。
    現在、本体は帝国に封じられているが、封印前の記憶や知識はほとんど保持している。
    今の姿になった時にルーンに目覚め、自身の本体を取り戻すために革命軍に参加した。
    魔力のほとんどを今の身体の維持に使っており、魔力を温存するために精霊の力を使う。
    長い年月を生きているため古風な言葉を話し、寿命の短い人間を子供扱いする傾向がある。
    人懐っこく無邪気でスケベで悪戯好きで、無類の酒好きだが酒癖は余りよろしくない。
    魔術の知識や技術に長けており、革命軍では若い魔法使いたちに魔法の指導をしている。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロール、飲み会

bottom of page