【名前】 セナ
【ルーン】 成長(右の掌)
【年齢】16歳
【性別】女
【職業】見習い兵
【種族】人間
【容姿】金髪金眼、髪はセミロング、顔はまだ幼さの残る印象がある
【装備】丈夫な革と薄く伸ばした鋼を使った兜と鎧、両手にも鉄と革で作られた籠手を着けている
左手に鉄製のバックラー、背中に身の丈程ある槍を背負っている
【戦闘】正面から一対一、正々堂々がモットー
【NG】グロやスカ、死亡など
【備考】幼い頃に両親が病気で他界し、元騎士団長をしていた祖父のもとで育った。
厳格な祖父に育てられ、その中で兵士として自分も祖父と同じ道を歩んでみたいと心に決める。
15歳の頃に育った村から革命軍に入り、武器の整理、掃除といった雑用を して1年を過ごし、16歳になった頃、城の見張りとして本格的な仕事がはじまった。
今の主な仕事は見張りであり、ルーンを持つ人、先輩の兵士に強い憧れを抱いている。
戦闘の経験は薄く、あまり強くはないが型は確りとしている為、経験を積めばそれなりに動ける素質はある。
料理が趣味らしく、果物をジャムにしたりして自家製のパンに塗って食べるのが好き。
【提示できるシチュ】雑談、エロール、戦闘
【名前】ナナリー・フィエス
【ルーン】花(左手の甲)
【年齢】15歳(外見年齢)
【性別】女
【職業】花売り(娼婦)
【種族】花の精霊
【容姿】150cm 30kg(人間より比重が軽い) B79/W55/H80
髪は甘い香りのする少し癖のある亜麻色のロングヘアで、カチューシャをつけている。
瞳は碧眼で、肌は白く華奢な肢体。物腰が柔らか。
【装備】フード付きの白い魔法使いの着るようなデザインのローブを着ている。
花売りとして、花の入ったカゴなどを持っている姿がよく見られる。
【戦闘】性格的に争いごとは好まないが、帝国軍の侵略行為はいけないことと思っている。
革命軍を支持しているものの、剣も魔法も使えないため、戦いに疲れた兵士たちを身体で慰める。
【NG】直接的な戦闘(戦闘に巻き込まれるのはOK)
重度の陵辱、心や身体に傷が残るなど再起不能になるような行為。
【性格】争いを好まず、花や動物を愛する心の持ち主。
天然で純粋無垢な性格が災いしてか、押しに弱く、人に簡単に騙されやすい。
【備考】数ヶ月前に革命軍に保護された、城下町の街角で僅かな金銭を対価に男たちに花と身体を売る少女。
最近は城内にも花売りとしての出入りを許され、兵舎内でお金の無い若い兵たちには無償で奉仕している。
その正体は花の精霊で、記憶を失って人の姿で倒れていたところを旅の娼婦に助けられた。
働く事を全く知らなかったため、一人でも生きられるよう、その時に娼婦としての手解きを教わる。
純粋で勤勉なためか、男を悦ばせる術をすぐに身に付け、今では自身も奉仕に悦びを感じている。
記憶を失っているため、自分は人間であると信じて疑わず、自分の正体には気づいていない。
【提示できるシチュ】雑談、エロール(甘々・ソフトなレイプ)、戦闘(避難など)
【名前】ティスラ・デュール
【ルーン】肉欲(首筋)
【年齢 】18
【性別】女性(両性)
【職業】雑用係
【種族】人間
【容姿】身長153センチ、体重不詳、97-56-84。背中まである黒髪をアップにし、
やや切れ長の目は潤んだ黒。ほんのり朱に染まった頬に少々低めの鼻、ぽってりと厚ぼったい唇。
無駄な肉のない引き締まった体だが、胸だけは異常なほど発達している。
【装備】戦闘用の装備はなし。普段は体のラインを隠すようなゆったりした服。身体が疼きだすと、
脱ぎやすい(脱がされやすい)ワンピースに着替える。
【戦闘】非戦闘員のためNG。
【NG】拷問など体に傷が残る行為、戦闘行為。
【備考】城内の掃除、兵士たちの衣服の洗濯、町への買出しなど雑用全般を任されている下働き。
難民として城下町に流れ着き、自身が戦闘に向いていないので打倒帝国の願いをこめて革命軍の下働きになる。
首筋のルーンの力により、不定期に異常なほど性欲が高まる。その時は、股間からペニスが生える。
子宮にもペニスにも、子供を作る能力はない。(ルーンにより、快楽最優先になっている)
性格は内気で、目立たないように、人目を避けるように仕事をしている。性欲が高まっている時も、
謝りながら相手の身体に溺れるような状態。
【提示できるシチュ】エロールと雑談。
13スレ
14スレ
15スレ
16スレ
17スレ
18スレ
19スレ
20スレ
【名前】ストリクス・キュリオーサ
【ルーン】首輪(首)=行動範囲の制限/本拠地から離れられない
外出には紋章所有者か王冠(シリウス)の認めた代理が必要
【年齢】20歳
【性別】♀
【職業】魔法使い/何でも屋
【種族】ロアーナ族=強固な結界を張って三百年以上鎖国している浮遊島ロアーナの民
息をするように自然に魔法を扱うといわれる魔術魔法に長けた種族
【容姿】160cm56kg・88/62/90・頭の後ろで適当にひっつめた鉛色の髪・銀鼠色の垂れ目
髪はぼさぼさ、いつも眠そうなボーッとした顔をしている
【装備】魔法使いにありがちな杖もローブもなしダボッとした楽な服しか着ない
【戦闘】断固拒否、逃げるか専守防衛のみ
【NG】禁止事項にあるロール・戦闘・妊娠
【備考】ルーンが宿って“外界との繋がり”が生まれ、結界の綻びになると追放された
他に行くあてもなかったので革命軍に入ったものの戦争には意義を見出せない
本拠地に結界を張ったり、たまに自然災害の対策に駆りだされたりもしているが
戦わない、戦争には協力しない、魔法技術も伝えない、の3つを断固として貫く
食い扶持稼ぎにありあまる魔力を細々とした日常の雑用に用いる何でも屋稼業を営む
趣味は寝ること好きな場所は布団の中、体を動かすのが嫌いで苦手
追放されたわりに悲壮感がないマイペースな怠け者、口癖は“めんどくさい”
【提示できるシチュ】怪しいマジックアイテム売りつけたり何でも屋稼業にからんだ日常ロール
【名前】ハティ
【ルーン】金貨(右掌)
【年齢】16歳
【性別】女
【職業】シーフ(罠や錠前の解除やら、密偵やら)
【種族】人間
【容姿】身長:157cm 3サイズ:B76/W55/H81
真っ直ぐ伸びた蜂蜜色の髪を二束 の三つ編みにし、生意気さの滲む瞳は鳶色。
身体のラインがくっきりと浮かぶ黒衣の上下。
腰元に幾つもの鈴が雑に縫いつけられており、歩くとちりちりと煩い。
【装備】柄に宝飾の施された短剣を一対。刃部が湾曲しているタイプの物。
また、小石等の投擲も得意。
【戦闘】破壊力<手数 の敏捷タイプ。
黒衣には細い鎖が編み込まれてはいるものの、本格的な戦訓を受けていないことも手伝って防御は紙。
【NG】四肢欠損や隷属等、後に大きく響きそうなロール
【備考】元女盗賊。
「金色尻尾」と呼ばれ、帝国領では幾らかは名の知られた義賊だった。
明るくさっぱりとした気質。反面、思慮が浅く軽率な面も。
腰の鈴は、二度と(私的には)盗みを働かないと誓いを立てて、革命軍加入の際に自分で付けたもの。
「仕事」は格段にやり難くなり手癖の悪さはナリを潜めた…かに見えるものの
身に染み着いた盗賊の性がそう簡単に薄れる筈もなく、
必要とあらば、その誓いは易々と破られる。
育ての親を帝国軍に捕らわれている。
【提示出来るシチュ】雑談、エロール、戦闘(ただし、不利と見れば逃亡に転ず) 等々
【名前】ムド・ガルド
【ルーン】城壁(背中)
【年齢】18
【性別】男
【職業】倉庫番/戦士(防衛)
【種族】人間
【性格】飄々とした、とらえどころのない性格
プレイボーイを気取っているが、経験自体はそれほど多くないため、強引に押し切ったりはできない
【容姿】長く伸ばした銀髪に、金色の瞳。容貌は整っているほう
身長は高く、体格は並だが筋肉はしっかりしている
【装備】服装には頓着しないが、戦闘時は上半身裸+黒マントという格好になりたがる(テンションがすごく上がる)
武装は黒いトンファーか、他 に守る人がいる場合は大盾と長剣、それにとどめ用のダガー
【戦闘】手先は速いが足は遅いため、専守防衛が主
相手の疲弊を待ち、ダガーでぐさり
非戦闘時も、手先はかなり器用
【NG】グロ、ホモ
【備考】純粋に他人のために行動する際、身体能力が全般的に上昇し、更に魔法に対する高い抵抗を得る
(あの泥棒を捕まえれば感謝される→×、あの泥棒を捕まえればあの人は路頭に迷わずに済む→〇)
病弱で苛められがちだった妹を守るように生きていたが、その妹が両親諸共事故死した際、ルーンが発現する
帝国の圧政に対する怒りはあまりないが、ルーンを自分に与えられた生きる理由だと受け止め、反乱軍に身を投じようとしている
【提示できるシチュ】雑談、戦闘全般、エロール