top of page

【名前】ボルカ
【ルーン】竜(眉間)
【年齢】?(精神年齢は人間の20代)
【性別】雌
【職業】鍛冶屋
【種族】アビス族(後述)
【容姿】直立したドラゴン。300cm(角含む)/350kg。
頑丈な鱗で全身が覆われており、背中には翼が生えている。体色は深紅。
【装備】鍛冶用の大ハンマー、分厚い革製のエプロンと手袋。
【戦闘】巨体から生み出される怪力を生かしてハンマーを振り回す。
口から高温の炎を吐く。ただし全力で使用すると極度に疲労する為、連発は不可能。(仲間の危機的状況以外では、人に対して使用するのを好まない。)
また、種族の能力により炎・熱に対する強い耐性を持っている。
基本的には非戦闘員。
【NG】切断等のグロ、汚物。
【備考】北方に住んでいる竜の眷属、「アビス」と呼ばれる部族の出身。部族の長老が得た預言に従い革命軍に参加。
いかつい外見とは裏腹に争いを好まない穏やかな性格。義理堅く、仲間の為なら苦労を厭わない。
吐き出す炎にはルーンの加護による魔力を含み、あらゆる金属の加工を可能にしている。
【提示できるシチュ】雑談、交流、探索、戦闘。NG以外ならなんでも。

【名前】ジャグレス・アル・ファヒム
【ルーン】恐怖(背中)
【年齢】28
【性別】♂
【職業】傭兵
【種族】人間
【容姿】身長189センチ、体重84キロ。逆三角形のマッチョ体型。浅黒い肌に黒い髪。玄武岩のような
険しい顔立ちは、髪と同じ黒い瞳に目は細長く釣りあがっており、口は一文字に引き締まっている。
【装備】主武器として長さ2.5mの柄の先に剣先と斧を取り付けたハルバードという武器を使用、
副武器として1mほどの剣を腰にさす。
胴体及び上腿を鉄の鎧で覆っているが、腕の防御は動きを阻害しないために厚手の布でカバー。
頭には兜の代わりにターバンを巻いている。
【戦闘】接近戦メイン。状況によっては騎馬戦も行う。
【NG】ウホ並びに特殊な行為(要相談)
【備考】「鋼の竜巻」の通り名を持つ傭兵。砂漠の遊牧民族出身。悲惨な戦場ばかりを渡り歩いてきたため、
本人にも悪い噂がまとわりついている。しかし、本人は戦闘を離れると平穏な性格。趣味はオカリナ。
革命軍の噂を聞き、戦闘に事欠かないだろうとやって来た。
【提示できるシチュ】戦闘、雑談、エロール。

【名前】フィリア・マハルート
【ルーン】理性(右の二の腕)
【年齢】17歳
【性別】女性
【職業】監査官
【種族】人間
【容姿】157cm 85/56/83
    風貌はさらさらの黒のロングヘアで、キリッとした黒い瞳と桜色の唇。
    着衣は襟元と袖口が白で全体はスラリとした黒の修道服のようでスリットのあるワンピース。
    足元は黒のニーソックスに、ヒールのあるブーツを履いている。
【装備】スローイングナイフ(左太股の革ベルトに備えている)・分厚い革表紙の手帳
【戦闘】最低限の戦闘訓練は受けているものの、実質は非戦闘員。
    体力は人並みだが、反射神経とナイフ投げの命中率は高い。
【NG】死亡やそれに至りかねない殺傷行為、陵辱、汚い行為など
【備考】出身も種族も多様な者で構成される革命軍の風紀を取り締まる監査官。
    シリウスを信奉しており、革命軍の評判を貶める行為を放ってはおけない性格。
    革命軍の人間ほぼ全てを把握しており、手帳には要注意人物のブラックリストがあるらしい。
    監査官としての普段の厳しい性格とは裏腹に、実は甘いモノには目がない。
    またお酒には弱く、飲むと人が変わったように他人に絡んでは溜め込んでいる愚痴を漏らしてしまう。
    恋愛は禁止事項でないことは承知していても、素直になれない性格のため、まだ憧れを秘めている程度。
【提示できるシチュ】日常ロール、戦闘、恋愛、エロール

【名前】 アグリュス・アンフィールド
【ルーン】 氷(左目)
【性別】 男
【年齢】 24歳
【職業】 魔術師(と言う名の喧嘩人)
【種族】 人間
【容姿】 174センチ。痩躯だが、喧嘩ばかりしているので、筋肉はしっかりとついている。
     黒髪、長い前髪で左目を隠している。瞳の色は紅。黒のインナーシャツ+ズボンに
     赤のローブを羽織っている。なお、ローブは喧嘩のときに邪魔にならないよう、
     ばっさりと腰の辺りで切り取っており、ジャケット状になっている。
     また、左目の眼球はルーンの力のため、凍りついている。視力もない。
     黒の靴を履いているが、それが彼の魔術増強・魔術の媒介となる。
     魔術師にとっての杖たる存在。
【装備】 魔力増強・魔術の媒介となる靴。
【戦闘】 氷の魔術。遠距離よりも、近距離~中距離の魔術や、脚に氷の魔術を乗せた格闘術が得意。
【NG】 男色
【備考】 各地の街で喧嘩を起こしては、追い出され放浪していた。
     傍若無人かつ粗暴な性格ゆえ、自業自得であるのだが。
     食費は賭け喧嘩によって儲けていた。が、前述のとおり街を追い出され、
     そのうち、革命軍のある拠点にたどり着いた所で倒れる。
     そこを名も無き一兵士に助けられ、一宿一飯の恩(と言う名の食費稼ぎ)ということで、
     革命軍に参加することになる。
     此処を追い出されると、他に行くところもないので、極力喧嘩は控えている。

     本来、氷系統以外の魔術も扱えたのだが、氷のルーンが発現したと同時に、
     他系統の魔術はまったく発動しなくなってしまった。ルーンによる呪い。

     一人姉がいるのだが、その姉が弱点。また、その姉に性格の似た女性も苦手。
     お淑やかなのに芯が強く、頑固者だとなおさら。
     ちなみに、自分の眼球を凍てつかせている氷のためか青系統の色が嫌い。
【提示できるシチュ】 雑談・戦闘・喧嘩・恋愛・エロールetc.

【名前】サーシャ
【ルーン】誓約(胸元)
【年齢】27
【性別】女
【職業】剣士
【種族】人間
【容姿】161cm 89/59/87
紫のショートヘアで鋭い目つき。普段の服装はおへそが出るくらい丈の短い上着と、同じく丈の短いズボンを着用。
【装備】背中に長さの違う2本の剣を担ぎ、懐には護身用のダガーを備えている。
また、防具は重い物を好まず胸当てなど軽装の物を愛用している。
【戦闘】封印が解かれた剣を両手にそれぞれ持ち、二刀流で戦う。
片手で剣を振り回すだけの腕力もあるので、素手での戦いも一応可能。
【NG】汚物とかそういうのは無理。
【備考】性格は男勝りで姉御肌。
剣術の師匠から授かった背中の剣は志と違う使い方をしないように普段はルーンの力で封印されているが、戦闘の時には封印が解けて抜く事が出来るようになる。
また、師匠の元で修行していた時は周りに男しかいなかったため、入浴後に裸のままうろつくなどかなりがさつな面がある。
更には見た目で誤解されやすいが実は可愛い物が大好きで、たまにぬいぐるみに話し掛けていることも。
【提示できるシチュ】戦闘、雑談、恋愛、エロール何でも大丈夫。

【名前】 ベルティーユ
【ルーン】 永遠 (右肩から右手の甲にかけて)
【性別】 女
【年齢】 外見年齢 20歳
【職業】 戦士
【種族】 人間(ルーンの影響で不老)
【容姿】165センチ  87/59/83
 腰に少し届かないくらいの癖のないプラチナブロンド。
 銀色の瞳は澄みきっているが、そのせいかどこか冷たげでもある。
【装備】 胸当てなど軽装の防具を好むが、服は露出度が低い。
 戦場では、薙刀のように穂先に大きめの刃がついた槍を愛用している。
【戦闘】 槍を振り回して敵を薙ぐ。体術はそこそこだが、力では弱い部類。
 強い相手との「戦い」は名誉。だが、「無駄な殺生」は別物。
【NG】 スカロトジー
【備考】 森の奥でひっそりと暮らしていた、とある部族の娘。
 ルーンが身体に宿ってから、年を取らなくなってしまった。
 帝国の非道により森が焼かれて、家族と住む処を失ってしまい
 この戦争を終わらせる為に、そして自分のルーンをどうにかするために革命軍に入る。
 物静かで冷やかな雰囲気を漂わせているが、長年森の奥で暮らしてきたこともあり世間知らず。
 その為、結構騙されやすい。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロールなど

bottom of page