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【名前】シリウス
【ルーン】王冠(左目)
【年齢】17
【性別】♂
【職業】剣士兼革命軍リーダー
【種族】人間
【容姿】銀髪碧眼、穏やかな笑みの似合う青年
      耳にかかるくらいの長さの少し跳ねた髪を持ち、顔立ちにはまだ幼さを残している
【装備】バスタードソード、銀の半鎧、淡い青色の外套
【戦闘】剣術を主とした戦い方
【備考】出自は平民の、英雄譚に憧れて育ったやんちゃな少年。
自らの村が帝国軍に襲われた事を機に、戦いに身を投じることになり、数多の試練を乗り越えて革命軍のリーダーとなった。
現実を知り、顔つきは幾らか精悍なものとなったが、まだ指導者としては成長途上。幼く甘い部分を残す。
最近は失礼にならないよう一般兵士の名前を全て覚えようと努力しているようだが、数が多い為、上手くはいっていない様子。

【管理者注:仲間たちに慕われるリーダー。彼の創ったルールが、皆の基準となり、その後の繁栄の礎となった。管理運営用NPC】
 

【名前】アンジェラ・アーク
【ルーン】愛(胸の谷間に小さなハート型の痣が2つ並んでいる)
【年齢】16
【性別】♀
【職業】革命軍世話係
【種族】エルフ
【容姿】桃色の髪、水色の眼、いつも微笑んでいるような顔
     肩につくかつかないかくらいの長さの真っ直ぐな髪を持ち
    顔立ちにはまだ幼さを残しているものの身体は女らしい
    背中に白い半透明な羽が4枚ついているが作業中邪魔な場合などは消す
【装備】防御力を高めるローズクォーツとピンクトルマリンの指輪
    クロスボウ、パステルカラーのワンピースと装束
【戦闘】基本的に非戦闘員
【NG】スカ・グロ・陵辱(・戦闘)
【備考】博愛主義者で、他人の長所を見つけるのが得意だが優柔不断
    帝国軍に両親は殺されたが、革命軍の兵士に助けてもらい
その恩返しとして、炊事・洗濯・掃除・夜のお相手などをしている
【提示できるシチュ】惚れっぽく、頼まれるとなかなか嫌と言えない性格なので
告白されたり依頼されたり…とか?
どんな人とでも、自分に好意的な人だと仲良くできるのでは?

アズラエル ◆AZuremMfrg :2006/07/03(月) 02:27:32 ID:AFhr1tdH
【名前】アズラエル
【ルーン】誓約(心臓のやや上付近)
【年齢】22
【性別】男
【職業】城内にある聖堂の見習い神官
【種族】人間
【容姿】肩に触れるか触れないかの蒼髪、蒼眼
【装備】銀十字の描かれた白法衣、銀ロザリオ、祝福デッキブラシ(聖堂清掃用兼武器)
【戦闘】簡単な治癒魔法、打撃攻撃
【NG】スカトロ
【備考】
中背細身
とても神官とは思えないお調子者で口達者だが、やるべき事は必ずやっている
家無しだった所を拾ってくれた大神官(師匠)の命令にはなかなか逆らえない
仲間意識が強く、現在治癒魔法の修行中
【提示できるシチュ】
戦闘サポート、相談乗り、友情系、エロはその場のノリ
取り合えず大神官(師匠)を探し中(募集な)

名前:ギガ
ルーン:『成長』 (左前腕内側)
年齢:12
性別:男
職業:剣士(自称→実はただの孤児)
種族:獣人(犬系)
容姿:145cm・37kg(ひょろちび)・目つき悪し・黒いショートヘア
装備:レイピア、赤い帽子(脇からたれ耳)、赤いベスト、黒いハーフパンツ(おしりからふさふさ尻尾)
戦闘:我流剣術。がむしゃらに特攻が基本。まだまだ修行中。
NG:スカ系・ウホ系のエロール
備考:
 『成長』のルーンを宿せし者、戦闘や人との関わりを重ねていくことで心身ともに著しく成長を見せていく。
 本人だけではなく関わる者たちの成長も共に促し、属する組織も徐々に大きく拡大成長させていく。
 しかし、その効果は極めて 地 味 なため、ルーンの力など本人すら知らないまま。
 紋章を本人は古傷と思い込み恥じて普段は包帯で隠している。
 帝国に村を焼き払われたが、反乱軍に救われる。
 その際、シリウスや反乱軍の戦士たちに憧れ、無理やり押しかけるように本拠地に居ついてしまった。
提示できるシチュ:
 まだまだ半人前の癖に生意気な性格なので雑談でもエロールでも子ども扱いで。
 まだ半人前で弱いですが戦闘ロールもある程度はOK。
 当面ルーン所持者であることは誰も知らないということでお願いします。

名前:サリア・ルフレッシュ
ルーン:司法
年齢:24
性別:女性
職業:反乱軍の警務官
種族:人間
容姿:身長161 体重秘密 3サイズ93-60-84
クセのある金髪、しなやかな体躯。やや目がきつい。
装備:軟らかい皮の鎧。護身用のナイフ。
戦闘:基本的に非戦闘員。
NG:戦闘行為、食糞等のスカ行為、虐待等の行為。
備考:もと帝国の辣腕警務官。上官の汚職を告発しようとしたところ、冤罪によって投獄
される。処刑直前に反乱軍に救出され、そのまま合流。反乱軍でも警務官として組織の綱紀粛正
に尽力する。

提示できるシチュ:信頼できる男性とのラブラブH。または傷心時の慰めH

【名前】レベッカ
【ルーン】豊穣(下腹部)
【年齢】18
【性別】女性
【職業】コック見習い
【種族】牛系獣人族
【容姿】身長158 体重ヒミツ 107-61-91。
牛らしく、体にうっすら白黒模様があり、頭に二本の角、尻尾も生えてます。おっとりした感じです。
【装備】料理のときに着る服と、包丁くらいです。
【戦闘】非戦闘員なので、NGです。
【NG】戦闘、レイプ、虐待系。
【備考】父が反乱軍に参加したため、後を追うように合流しました。戦闘に向かないため、調理員に。
牛系獣人のため、妊娠しなくても母乳が出ます。隠し味として、自分のミルクを料理に
使うことが時々あります。
情にほだされやすい性格で、つい身体を許してしまうことが・・・。
【提示できるシチュ】疲れた人を癒す感じのH希望です。


【名前】ミオソティス・ランブランド
【ルーン】仮面(左目の下)
【年齢】24歳
【性別】両方
【職業】魔装士
【種族】人間
【容姿】腰まで届くストレートの黒髪に黒い切れ長の瞳で、
    美形なのだが普通にしているだけで怒っていると思われるような顔立ち。
    顔の左半分を飾り気のない陶磁器の仮面で常に隠している。
【装備】九つの水晶球(ピンポン玉サイズ)、紫色のローブ、顔の左半分を隠す白い陶磁器の仮面
【戦闘】水晶球に魔力を流し込み、自分の体の一部のように操る。
    空中に浮かせて衛星のように周囲に展開し、叩きつけたり攻撃を迎撃したりするほか、
    縦に繋げて剣としたり、円に繋げて盾としたり、強い光を発して目晦ましをすることも可能。
【NG】スレの雰囲気を壊しさえしなければ何でもありです。
【備考】
『黒翼天使信仰』という特殊な宗教を持つ村の出身で、六年前に帝国軍に邪教信仰とみなされて村を焼き討ちされた過去を持つ。
その村唯一の(少なくとも本人はそう思っている)生き残りで、村の仲間の敵を取るために様々な特殊活動を行っていた。
革命軍の存在と、そのリーダーの在り方に共感して入ることを決意する。
顔を仮面で隠すのは黒翼天使信仰の戒律で、自分の伴侶でない異性に自分の顔を全て見せてはいけないというものがあり、
両性のミオソティスは男、女両方に自分の顔を見せないように常に仮面をつけている。
性格はやや暗めで、必要なこと以外はあまり喋ろうとしない。
少々ぶっきらぼうな喋り方をするが意外に面倒見がよく、特に年下で境遇が似ているシリウスの世話をやきたがる。

名前:ル・ディワシン・ゴ・ディ(※ロキ族言語で『勇敢なる白い翼』の意)
ルーン:無垢 (うなじ) →効果は不明だが、聖なる弓と関係があるらしい
年齢:不明(外見9歳程)
性別:女
職業:飛空弓兵 (フライングスナイパー)
種族:鳥人
容姿:118cm・19kg(空を飛ぶため体重は極めて軽い)
 目は鷹の様に鋭く、長い漆黒の髪を頭の後ろでまとめる。
 やや浅黒い肌に白いラインのフェイスペイントを施す。 背中には巨大で真っ白な翼を持つ。
装備:聖なる弓(ロングボウ) 革の胸当て&手甲&モカシン 橙色のキトン:長さはミニスカートくらい。
戦闘:弓を使用した空からの強襲や後方支援
 体格的な問題から射程は短め、命中精度も高くはないが、当たれば鎧すら貫く。
 翼が大きいので細かい旋回が苦手、対空攻撃に弱い。
 弓が使えない場合、身軽さを生かした蹴り技主体の格闘戦も。だが、威力は強くない。
 ※なお『聖なる弓』はあらゆる角度から調べたが派手な装飾以外、普通の弓と変わらないことが判明。
  いつかの攻砦戦で稲妻を起こしたところを目撃した兵士も居るが、本人は全く憶えていないようだ。
NG:スカ系・固定カップル化
備考:辺境の高山地域に生息する鳥人の部族の一つ、ロキ族の女戦士。
 彼らが信じる神の導きにより、ロキ族に伝わる聖なる弓を携えて革命軍に参加。『戦場の天使』 と呼ばれる。
 下山するまで他民族の文化を全く知らず、 あまりにも純粋な為、時として常識はずれの行動や厳格ゆえの残酷さを見せる。
 ロキ族のしきたりにて心を許した仲間には独自の名前を贈る。 (例:シリウス=民を護る王冠)
 ※ロキ族文化=ネイティブアメリカン文化のようなイメージでお願いします。

掲示シチュ:戦闘 エロール(陵辱など要相談) 雑談
  
イメージ参考画像:ttp://okms.h.fc2.com/rudy.html (オリキャラを描いてもらうスレ保管庫)

"【名前】コルン
【ルーン】旅(右耳の下首)
【年齢】20代後半くらい
【性別】♀
【職業】自由人。あるいは風来坊とも言う。
【種族】人間
【容姿】つぎはぎのある厚手のスカート、質素な生成りのシャツ
    夏でもマフラー、指なし手袋(革では無く繊維系)、眼鏡、そばかすだらけの顔、
    ぼさぼさの髪を後ろで1本に束ねている。
【装備】服装については容姿参照。
    いつもバックパックを背負っていて、羊皮紙の束とペンとインク壷は欠かさない。
    思い付くままに詩や絵、地図、思い付いたアイディアなどを書き留めるためのもの。
【戦闘】非戦闘。有事の時は一目散に逃げるだけ。
【NG】要相談。条件によって許容できたりできなかったりあると思うので。
【備考】食べるものと寝る場所があればとりあえず満足。
    見ての通り外観には一切気を使っていない。
    風呂は嫌いではないが綺麗好きと言う程でもない。
    よく変わり者と言われるが本人は気にしていない。
    あてもなくふらふらと放浪を続けていた最中に革命軍と出会い、
    何となく面白そうなので付いて来て現在に至る。
【提示できるシチュ】気まぐれ。行き当たりばったり。
          エロールは活動可能時間が特殊なので応相談。
"

【名前】アンリ・リーグニッツ
【ルーン】軍旗(右手首の脈の部分)
【年齢】23歳
【性別】女
【職業】前線指揮担当
【種族】人間
【容姿】身長174㎝ 体重66㎏ B98・W58・H88
銀髪のロングヘア。胸の膨らみはサラシ状の布でかなり押さえ付けているため、傍目からは男性に見える。
【装備】マスケット銃(瞬発式火縄銃http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9E%AC%E7%99%BA%E5%BC%8F%E7%81%AB%E7%B8%84%E9%8A%83)、
パイク(長槍)、サーベル、メイルブレイカー、プレートメイル
【戦闘】槍術、剣術を主体とした突撃戦法が得意だが、最近は銃を使った戦法がお気に入り。
【備考】美しい顔立ちに鍛えぬかれたしなやかで引き締まった筋肉と女性らしい柔らかな肉体を併せ持っている。
軍人の家系に生まれ、幼き頃から男性さながらに育てられてきたために、物腰は女らしさが少ない。
しかし女としての嗜みは心得ているらしく、性への知識もかなり深いが経験自体はあまり無いらしい。
彼女の武名を知る者は内外に少なくなく、彼女が戦場にいるといないとでは敵味方双方の士気にもかなりの影響があるという。
革命軍の戦闘の要の一人でもあり、リーダー・シリウスの補佐として味方を引っ張っていく存在でもある。
【NGシチュエーション】凌辱、鬼畜、極端なプレイ
【得意シチュエーション】ラブラブ甘々なプレイ、自分が責め・上位・リードするプレイ
(自分から「提示」という形は取りません。希望があれば【】で事前に相談ということで)

【名前】マールティン・エスナル
【ルーン】剣(右手の甲)
【年齢】16
【性別】女性
【職業】帝国軍哨戒部隊の剣士→革命軍所属の剣士
【種族】人間
【容姿】身長166cm/体重50kg、B81/W55/H83
黒瞳黒髪、髪の長さは背中より少し下くらい
何処となく華奢にも見える細めな体格
【装備】ミスリルセイバー×2、紺の羽織衣と袴、白銀の篭手
【戦闘】双剣技を用いての近接戦闘
【NG】スカ及びグロ全般
【備考】ルーンの加護により生まれながらにして類稀なる剣技に恵まれていたが、それを狙った帝国軍にたった一人の肉親だった父親を殺される
幼いながら、ただ一人だけ何とか逃げ仰せたものの、それからの人生は過酷なものだった
すぐにギルドの長に拾われてからは、毎日こき使われくたくたになるまで働かされる日々で、危うく死にそうな目に遭った事もしばしば
幸い、剣技という才があったお陰で雇われ剣士としての生活を始め十分な糧を得る事が出来た
そして、過去の惨事への恨みを押し殺して、情報収集の為に帝国軍へ取り入り一部隊に雇われる
その後、革命軍との戦闘接触の折で離反し、現在は帝国軍から抜けている
【提示できるシチュ】特になし、相手の方に合わせるべく努力します

"【名前】ニーア(女)orニイ(男)
【ルーン】病(額)
【年齢】20前後
【性別】ふたなり(基本的には女)
【職業】城内にある治療院の按摩・整体師聖堂の見習い神官
【種族】(シャム)猫系獣人
【容姿】
大人のシャム猫のような耳と尻尾
サイドは肩ぐらい、後ろは胸部が隠れるぐらいの銀髪、蒼系眼
【装備】
猫目石の爪と数珠、動き易い拳法着、戦闘時胸を隠すサラシ、額を隠すバンダナ
体型を隠す、フード付きのゆったりとしたローブ
【戦闘】基本的に非戦闘員
依頼されれば、耳がいいことを活かし情報収集や身が軽いので偵察役もする
どうしても人手が足りない時には戦闘もするが、爪で引っ掻く攻撃ぐらいしか出来ない
【NG】スレの雰囲気を壊さない程度であれば、特になし
【備考】
中肉中背で女らしい体付きだが、服装や喋り方は中性的
親に捨てられ、7匹の兄弟姉妹とも死に別れる
自らも疫病に冒されながら暮らしていた所を魔族に拾われる
魔族たちとの生活の中で知らず知らず魔力が備わる
その魔族たちの村祭りの日に帝国軍に奇襲攻撃され
生き残った魔族たちと一緒に革命軍に参加
爪で触れることで、病を吸収したり、放出したり出来るが、耳や尻尾が弱点
【提示できるシチュ】
戦闘サポート、健康相談や健康診断、按摩や整体の治療、性感マッサージ
またたびで淫乱化、戦闘ロール、情報提供の代わりにエッチ、偵察中に陵辱
男としても女としても愛してくれる人との甘々など"

1年ほど前から革命軍に奇妙な噂話が流れている。
激戦地への出立や初陣を控えた前夜に眠れずに散歩していると、
不思議な女が現れて加護を授けられ、その者は必ず生きて帰れると。
どんな女かは人によりまちまちで、
ある者は青い果実のようなうら若き少女だったと云い、
別な者は熟れた果実のような美女だったと云う。
共通しているのは燃えるような赤い髪と、左胸の果実のような痣、
そしてアンブローシアという名前だけ。
噂は噂だが、追い詰められて夜中に彷徨い歩く者は少なくないようだ。

【名前】シア ◆C9nyiTeSlc (本名はアンブローシア)
【ルーン】果実(左の乳首の少し上)
     ある程度の時間抱き締める等により一時的に生命力を強化できる   
【年齢】13歳
【性別】女
【職業】雑用係/魔法使い見習い
【種族】人間
【容姿】赤毛のおさげ、青い瞳、小柄で年齢よりは幼い顔立ち
    147cm/37kg/B66(A)/W47/H68

【装備】作業用ナイフ、黒蓮の粉(睡眠薬)、たまにモップやホウキ
    丈の短いタンクトップにショートパンツ、サンダル
    いちおうブラっぽい下着をしている
【戦闘】基本不可。できて訓練程度
【提示できるシチュ】
・雑談、魔法や護身の訓練
・大人に変身して出征前の戦士を勇気づけるためにロール
【備考】
戦争で家族を亡くし、父も参加していた革命軍に身を寄せる。
しかし父も部隊長として参加した戦闘で行方不明となり天涯孤独の身。
紋章と本名は母の教えで隠しているが、シリウスら幹部にはばれている。
魔法は魔女であった母の教えを元に独学で勉強中。まだ少ししか使えない。
よく知る人物に変身できる(現在は死んだ母と姉のみ)
前向きで優しい元気少女。たぶんファザコン、マザコン、シスコン。
結構ませていて母や姉の姿では経験済み。変身なので元に戻れば処女。
一人称は「あたい」。姉の時は「あたし」、母の時は「私」。
13歳になって少し胸が大きくなったが、ガリガリなのは前と一緒。
 

【名前】ベルベット
【ルーン】瞳(右前足の肉球)
【年齢】2歳
【性別】雌
【職業】軍師
【種族】猫
【容姿】全身真っ白で、右目が黄色、左目が青のオッドアイ。
    毛は短めですらっとした体をしていて、体長は20cmくらい。
    人間に変身した時は銀髪のショートカットで白いワンピースを着た姿。
    年齢は24歳くらいで、オッドアイはそのまま。
【装備】鈴付きの赤い首輪。但し鈴はならないようになっている。
【戦闘】人間に変身した時のみ、2mはあるスクロールを振り回して戦う。
    強化魔法が掛けられているため、鉄の棍棒で殴るようなもの。
    また、呪文を唱えて振り回すと炎の玉が飛び出すが、
    呪文詠唱に5秒ほどの時間が必要で、その間は隙だらけとなる。
【NG】グロ・スカ
【備考】猫の癖に人間の言葉を話し、猫の癖に反乱軍に入り、
    猫の癖に作戦立案能力に秀でた天性の軍師。
    反乱軍の出現に、自分の力を試してみたいと思って所属してみた。
    友軍にも民間人にも極力被害が出ないような作戦を立てる反面、
    敵に対しては本当に容赦が無い。
    本人曰く「実家から持ってきた猫文字の書いてある魔法のスクロール」を持っていて
    それを読むことで人間に変身できる。
    本人は猫の姿でいることの方が気楽な性質だと言っているが、
    その割によく人間の姿に化けているのでどっちの姿も気に入っている模様。

【名前】バーン・ラム
【ルーン】騎士(額)
【年齢】27
【性別】男
【職業】剣士(革命軍分隊指揮官)
【種族】人間
【容姿】身長178センチ、体重75キロ。かなり筋肉質。くすんだ銀髪を短く刈り上げている。
鳶色の目はやや吊り上っている。
【装備】ハードレザーの上に銀の板を取り付けたヨロイ。ブロードソードと予備のメイス。小型の盾。
【戦闘】剣も槍も父に鍛えられたため、技術は一流。ただし現在は戦闘指揮を主にしている。
【NG】戦闘は問題なし。エロールは相手に合わせる。
【備考】帝国の大将軍、グラド・ラムの息子。武勲を重ねて司令官に昇進するが、帝国の腐敗を
見かねて逐電、革命軍に身を投じる。
帝国軍士官時代より姑息な策略を用いず正々堂々敵を打ち破り、民衆にも優しく接するため
「誠心騎士」の異名を持つ。
「民衆を守る戦い」に誇りをもっており、民衆を弾圧している帝国と戦うことを誓っている。
【提示できるシチュ】雑談・戦闘メイン。あとはNGと同じ。

【名前】クラウス=ウェルシュタット
【ルーン】城壁(右肩)
【年齢】34
【性別】男
【職業】元帝国将軍
【種族】人間
【容姿】ぼさぼさの前髪で目を隠すようにしている、長身、髭はない。
    身なりを整えれば端正と言える容姿だが、現状は上記の通り。
【装備】帝国の紋章を剥ぎ取った鎧、家紋に上から消印を入れたヒートシールド、バスタードソード。
【戦闘】白兵戦も相応にこなせ、凡百の一般兵に遅れを取ることはないが、一流どころにはまず敵わない。
    一軍を指揮しての防衛戦で真価を発揮するタイプ。
【NG】スカ、陵辱、猟奇
【備考】貧乏貴族の一人息子として生まれる。これと言った背後となる大貴族は存在せず、
    それでいてそれなりに有能であったことから便利屋的に使われ、幾つかの防衛戦で
    劣勢の中よく戦線を支えたことから次第に声望が高まっていった。
    しかし、それ故に大貴族から疎んじられるようになり、とある公子が大敗を喫した際、
    その敗戦の責を被せられ、反逆者として放逐された。
    革命軍に身を投じたのは今更戦う以外の生き方を知らないからであり、
    帝国に復讐しようと思っているわけでなければ革命軍の思想に共鳴しているわけでもない。
    とはいえ、最近は「戦争が終わった後」のことも少しは考えているらしく、
    たまに政治の本を読んでいるところも見かけられる。
    妻は10年前に病死しており、帝国内に身寄りはいない。
【提示できるシチュ】雑談、訓練、作戦会議など。エロールは、女性の方から誘っていただけると入りやすいです。

【名前】アイオス
【ルーン】氷(右手の甲)
【年齢】15
【性別】男
【職業】山岳兵
【種族】人間
【容姿】身長169センチ、体重65キロ。身長は普通だが筋肉質、肌は白いが露出しているところは焼けている。
背中にかかる程度の黒い髪を無造作に縛っている。ブラウンの瞳。
【装備】動きやすい皮の鎧、盾は使用しない。山岳用の短弓とショートソード。
【戦闘】山岳部での戦闘や偵察など。主戦場にはほとんど出ない。
【NG】SM系、極端な虐待など。
【備考】氷の精霊を崇める北方の小部族出身。部族が帝国の支配下に置かれたため、逃げるように革命軍に合流した。
氷の精霊王との契約により、以下の能力が使える。
1 寒さに対する強い耐性。北方育ちということもあり、寒さには強い。氷の精霊王の力を授かってからは、冬の海で遠泳しても平気になった。
2 冷気に関する魔法。水を凍らせる、周囲の気温を下げる、空気中の水分を凍らせて雪を降らせるなど。
ただし、氷そのものを出すことはできないので、周囲に水分がないと能力が制限される。
弱点:徹底的に暑さに弱いこと。
【提示できるシチュ】初期設定は童貞なので、「お姉さんのリードで初H」が希望です。
その後は、雰囲気次第でお願いします。

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