【名前】フェルヴェ(エッジ)
【ルーン】罰(右肩)
【年齢】19歳
【性別】女
【職業】花屋/暗殺者/偵察兵
【種族】人間
【容姿】身長160センチ。3サイズは90/60/88。
闇に溶けるような紫色の長髪。
普段は青い清潔感のある前掛けにブラウンのシャツと黒のロングスカート。
いつも眼鏡をかけてたおやかな笑みを浮かべている。
【装備】(戦闘時)
二刀のシルバーナイフ。上下黒のシャツとズボン。このときは眼鏡をかけていない。
その上から自らの体を透明化させる魔術の施されたマントを羽織っている。
身分を隠すために戦闘中は「エッジ」と呼ばれ、口元にマフラーを巻きつけている。
髪の毛も後ろのリボンでひとつに纏めている。
【戦闘】機動隊として、他の隊のフォローに転々と回る。
個人の戦い方としては、ナイフと蹴りを組み合わせた手数&素早さ重視の戦闘術。
急所を狙っていく。
【NG】猟奇
【備考】もともとはとある犯罪組織の一員で、幼い頃から暗殺術を叩き込まれていた。
その戦い方から『殺刃使い』と呼ばれる。
しかし、ある日「罰」のルーンが浮かび上がってきたことに気づく。
罪のない人間を殺めるのも疲れてきたので、ルーンについて知るためにも身分を偽って革命軍へ参加する。
「罰」のルーンのためか、時折悪夢(大抵は淫夢)に悩まされる。
人を殺めれば殺めるほどその日の夢の頻度や内容は酷くなり、一方で力が漲ってしまう。
また、その夢のなかで傷や痛みを負えばそのまま現実の肉体に負担が与えられる。(ただし傷跡などは反映されない)
ただ、そのなかでは自分の意識もはっきりしており、 強制的に夢を終わらせる、ということ以外は自分の意思で行動できる。
戦いと関係のない生活を求めており、花屋を営んでいるのもその影響。
その生活を確立するためにも、革命軍に力を貸す。
【提示できるシチュ】 雑談(花屋でのやりとり)・エロール・戦闘など
02スレ
03スレ
20 フェルヴェxヴァリタ
04スレ
05スレ
23フェルヴェxエテルナ
06スレ
11レベッカxフェルヴェ
07スレ
03フェルヴェx名無し(夢(R18
15フェルヴェxナグザット
08スレ
13フェルヴェxアーツ
09スレ
19フェルヴェxエヴァン
10スレ
【名前】ヴァリタ・キャスティロ
【ルーン】竜(右鎖骨のあたり)
【年齢】19歳
【性別】女
【職業】傭兵
【種族】半竜人
【容姿】身長168cm/体重53㎏/90・58・91
ウェーブのかかった短い髪と瞳は漆黒、肌は褐色。垂れ目の優しげな顔立ち。
膝・肘から下は赤銅色のウロコに覆われた手足。
同色の尻尾と羽、額の中心に10cmほどの角がある。
【装備】二又の矛・胸と腰周りを覆う軽い鎧と深紅の飾り布
【戦闘】全長2mほどの矛を用いた肉弾戦
【NG】スカ・グロ・妊娠
【備考】竜人を父親に、人間を母親に持つハーフ。
あちこちを放浪する雇われ兵士で、交渉時の帝国軍側の横柄な態度が気に喰わなかった
という理由で革命軍に加わった。
自分を『俺』と呼ぶなど、非常に口が悪い。
性格もおおざっぱで荒っぽいが、意外に義理堅い面も。
白兵戦は大得意。しかし魔法攻撃にはめっぽう弱く、精神操作等にもかかり易い。
ちなみに羽は飾りのようなもので、せいぜい2,3mしか浮遊できない。
【提示できるシチュ】雑談・戦闘・エチ
【名前】エテルナ
【ルーン】炎(左肩)
【年齢】16
【性別】女
【職業】前線の一戦士(5人程度の部下を持つ身分)
【種族】人間
【容姿】うなじにかかるくらいのショートカット。髪の色はわずかに赤みがかった黒。
喜怒哀楽を隠さず、表情がコロコロ変わる。特によく笑う。
身長160センチとちょっと。贅肉がなく筋肉でガチガチでもない、
しなやかな身体つき。
ヒップやバストは飛びぬけて大きくはないものの、張りがあり美しい形をしている。
【性格】過酷な過去を感じさせない、サバサバした明るい性格の持ち主。
戦闘を離れれば、噂話とおしゃれが好きで先輩のルーン持ち達に憧れる、
普通の女の子である。
【装備】朱に塗られた、1.7メートルくらいの棍。 胸部を赤色の板金で補強した、
褐色の革鎧にお揃いの籠手、すね当て。腰部はミニスカート状になっている。
【戦闘】持ち前の敏捷さに、棍のリーチを組み合わせて戦う……修行中。
【経歴】戦乱で家族は離散。生きるために武術をかじり、いくつかの戦いを経て
革命軍に流れ着く。
革命軍に拾われ城の中で生活するうち、乙女の柔肌に妙なアザ?が出現。
それが炎のルーンだったが、本人は特別扱いを望まず、
多くのルーンなき兵士と一緒に、今日も最前線に立つ。
【NG】グロ、スカトロ
【提示できるシチュ】友情から恋仲へ、みたいな展開を。戦闘・雑談・エッチ、
いろいろ経験したいです。
【手合わせでへこまされたり、戦闘で助けられたり。身近にいるような、話しかけやすい存在でありたいと思います】
02スレ
03スレ
13 エテルナx名無し兵士(R18)
16 エテルナxルミエール
18 エテルナx名無し(R18)(破棄)
21 エテルナxマィナ
22 エテルナxネリエロス
25 エテルナx名無し女兵士
29 シアxエテルナ
31 エテルナxター
04スレ
25エテルナx名無し兵士
【名前】フィネア・リード(通称フィー)
【ルーン】力(左腕の、力こぶのところ)
【年齢】13
【性別】女の子
【職業】戦士(斧使い)
【種族】人間
【容姿】身長150 体重不詳 73-60-78。白い肌、少しくせっ毛の赤銅色の髪、
ディープブルーの瞳。
【装備】重さ25キロの巨大斧と、全身くまなく覆っている板金鎧。
【戦闘】主戦場で、前衛として正面制圧・かく乱・味方防護などを担当。
【NG】レイプ、虐待、スカ。作戦会議とか頭を使う作業。
【備考】とある山村のきこりの娘。8歳のときにルーンを見出され、高名な
剣士に預けられる。この剣士は、のちに革命軍に参加。
剣士としては不器用だったため、斧使いに転向。師匠に命じられ、
修行のため革命軍に合流。
戦闘では、とにかく斧を大振りして敵をなぎ倒す。戦士としての素質は低く、
攻撃時の隙も多いが、攻撃が当たった時の破壊力は絶大。
体は細身だけど、ルーンの力で怪力を出せる。ただし、その力は戦闘及び
その準備段階のみで、普段は体形相応の力しかない。
【名前】ハイデ・ナハトリヒテ
【年齢】見た目20代前半(300年前に霊体化、肉体はどこかでとっくに朽ちたと思われる)
【性別】女…?
【職業】転送魔術師
【種族】幽鬼(人間)
【ルーン】門(心臓のあった部位)
【容姿】細身だが背は高く、脚もすらっとしている。胸は小さいが…。髪は長く、腰あたりまで伸びたストレート。
喪服だろうか、長袖長いスカートを着ている。全て白く透き通っている。
【装備】魔力貯蓄機能つき銀製魔術書カバー
【戦闘】悪意ある接触による生命力吸収(生命力は銀製魔術書カバーに魔力として貯蓄)
【NG】グロとかスカとか精神的にダメージがあるもの。(精神のみの存在であるため、
何らかの要因で気力というか精神力が完全に尽きると消滅してしまうので)
【提示可能】雑談・戦闘。工夫すれば肉体関係も?
【備考】転送魔術の研究中に肉体を失い霊になったドジっ娘。
転送魔術しか使えないが、精神力・魔力の消費が激しいため使用は極力控えている。
肉体によって縛られていた魔術制御量の制限が無くなったため、
生身の魔術師とは比べ物にならない正確な転送魔術を行使可能になった。
ただし霊体であるため、銀や聖水などにしか直接的な接触は不能。
これらを仲介に他の物体と間接的接触をするのは可能。
ただ実質的に浮遊霊(その上に元々かなり気紛れな性格)なので、長い間一所にはとどまれないのが難点。
空を飛んだり壁をすり抜けたりする事は精神力を激しく消費してしまうので
日に何回もは出来ない。良くて日に二回か三回が限度。
霊体化直後に前王冠のルーン所持者に受けた多大な恩を返そうとしたもののその所持者には断られたため、
その人では無いと知りながらも王冠所持者に仕えるという意味合いで革命軍に協力している。
が、実はそれは建前で、どうにかして肉体を再獲得したいので手掛かりを探すのには革命軍に居ると
色々都合が良かったりするからというだけ。
貯蓄して(そして頼まれる度に転送魔術に使っては嘆いて)いる魔力も、実はそのためのもの。
02スレ
03スレ
04スレ
05スレ
06スレ
【名前】セシル・フォンティル
【ルーン】肉欲(右太もも)
【年齢】21
【性別】女
【職業】慰安婦、兼スパイ
【種族】人間
【容姿】身長158 3サイズ、ふくよか-細め-むっちり。
腰まであるストレートの銀髪、おっとり風の雰囲気。慈愛に満ちた顔つき。
【装備】冬でも身体のラインが分かる服装。下着は着けない。護身用の短剣を所持。
【戦闘】基本的に非戦闘員。所持している短剣はあくまで護身のため。
【NG】スカグロ、大規模な戦闘
【備考】「レサヴィットの至宝」と称された、フォンティル伯爵の次女。硬骨漢の父親が
宰相への贈賄を断ったため、「叛意あり」と讒言されて討伐される。その時、帝国軍に
囚われて半年ほど慰安婦として辱めを受ける。ルーンが現われたのはその時。
その後、革命軍に救出されるが、男性なしでは生きていけない身体になっていた。
そのため、革命軍の城では慰安婦として、自身の性欲を満たしている。
時々、帝国貴族の愛妾や娼婦として、情報収集に赴くことがある。
【提示できるシチュ】雑談、エロール、小規模な戦闘。
【名前】カチュア・リーズナー
【ルーン】教養(うなじ)
【年齢】26(外見17)
【性別】女
【職業】居候
【種族】人間
【容姿】色白、ストレートの美しい黒髪(腰までの長さ)
切れ長の目に黒い瞳、表情の変化が少ない
いかにも高 級なローブ(赤や黒)、金色のサークレット着用
165cm 84/58/80
【性格】探究心旺盛、生真面目、天然
話し方が独特で基本相手を呼び捨てだが、下に見ているわけではない
【装備】ローブ、サークレット(共に魔法の品であり、低級魔法使うことができる)、短剣
【戦闘】力も無く、魔法も低Lvなため戦闘能力は並以下
【経歴】20代からとある弱小国の軍師として活躍
あらゆる劣勢を覆したことから『逆時の軍師』(さかとき)と呼ばれ名を馳せる
3年前、その能力を恐れた帝国に呪いをかけられあらゆる知識が白紙になってしまう
名前すら分からなくなり、放浪していたところを革命軍に保護される
その後かつての自分を取り戻すように、革命軍の下で凄まじい勢いで知識を吸収中
もちろん呪いの解き方の研究も同時進行
また呪いの副作用で外見が17歳に逆行、停止している
(自分の生い立ち、自宅、親しい者等の知識はすでに教えてもらい済み)
【NG】自主的な戦闘(守られる等は可) 陵辱(相談次第で…) スカグロ
【提示できるシチュ】NG以外
【名前】デューイ=ルギウス
【ルーン】舞踏(額)/飛び道具や魔法が一切使えなくなる
【年齢】不詳 外見年齢20前後
【性別】女
【職業】剣士/踊り手
【種族】魔狼憑き
【容姿】身長174cm 体系は上からそこそこ・きゅっ・すらり。引き締まったしなやかな体躯。
この世在らぬ冷たい美貌と、肩までの銀髪・翡翠の瞳。
【装備】普段は黒い舞踏衣装。細身の片手剣・身長程の両手剣。共に頑強な直剣。
戦では全身甲冑の額当て・胸当て・籠手具足のみを改良して装着。
【戦闘】卓抜した剣術と身体能力、経験や直感が武器。白兵戦・馬上戦を行う。
【NG】ショタ、猟奇、排泄
【備考】革命軍に雇われた傭兵。秀麗な容姿と反して気紛れで自分勝手。
道徳というものが普通の人と少しずれているところがある。
シビアでわがまま。戦好き、好色。知識の深浅に異常に偏りがある。
自分より立場が上と認めた人物の言うことは素直に聞く。首輪が嫌い。
戦歌や舞が長く歴史に語られる北方民族の傑出した踊り手であったが、
ひょんなことから信仰対象の怒りを買い、憑かれ、不老となってしまう。
不老化を自覚してまだ日は浅いが、生きている実感が持てなくなり、人が変わった。
一族を追放された後、戦いに身を置くようになり、生と死のやり取りを渇望している。
【提示できるシチュ】雑談、エロール、戦闘
02スレ
03スレ
04スレ
05スレ
06スレ
【名前】ルーシア・エクスハウンド
【ルーン】自由(右鎖骨下)
【年齢】16
【性別】女
【職業】魔剣士・何でも屋(自己中な理由で却下することも有)・トレジャーハンター(魔剣類のみ)
【種族】人間
【容姿】肩甲骨辺りまでの長さの髪を髪飾りで一束にまとめている。髪色は薄緑。
気の強そうな眼が特徴だが、格好と言葉使いに気をつければ高貴な血統を覗うことも出来る
身長163cm 81/57/82
【性格】気が強く縛られることを嫌う。正義感が強いほうなのだが、どたん場まで自らが率先して動こうとはしない
三度の飯より魔剣・宝剣が好き
貧乳を少し気にしてる
【装備】赤色の派手な肩当と腰当(魔力込み)それ以外は薄着(白色で体のラインが軽く想像できる感じ、下はミニスカート)
腰当の付近に3~4本の魔剣類を常備
【戦闘】魔剣を利用しつつの卓越した剣術(自己流)
剣の力もあって帝国側からかなりの地位で勧誘された程の実力だが、まだ人を殺したことがない
ダンジョン探索はお手の物
【経歴】祖父がとある国の宮廷魔術師という魔術界では割と名のある家柄の三女
上の二人の姉は共に魔法に優れた素養があったが、ルーシアには全く才能がなかった
家に居辛くなった為、家を飛び出し剣の道に入り、自身に無駄に流れる魔法力を応用するには魔剣しかないという考えに至る
旅の途中ルーンが発現し、考えもなく旅先で見せびらかしていたら革命軍に見つかりスカウトされる
…が、ベタな言い訳を理由に毎回逃げている(いつかは手伝わなきゃなぁ~とは思っている)
『魔剣使いのルーシア』として名が知られているが、本人はその通り名を好んでいない
【NG】グロ、スカトロ 、陵辱(応相談)、百合
【提示できるシチュ】NG以外なら何でも
【名前】クォーリア
【ルーン】水晶(舌)
【年齢】17歳
【性別】女
【職業】水晶専門の工芸師
【種族】(特殊体質ではあるものの)人間
【容姿】肩にかかる程度の黒髪(光に透けると水色に見える。)紫っぽい黒の、鉱物の様にみえる瞳。
切 れ長の目に少しだけ浅黒い肌。細めの体つき。
【装備】加工用工具(ナイフ・やすり等)水晶の剣(日本刀に似た形)淡い山吹色の少し余裕のあるノースリーブのアオザイの様な服。
【戦闘】接近戦・中距離戦
【NG】スカグロ・陵辱
【備考】普通の人間ではあるが、生まれつき身体から水晶を生み出すことが出来る。その体質のせいで帝国に売られ、
時には暴力をふるわれ強制的に水晶を生み出し続けなければいけなくなり、衛兵を何人かドツキ倒し逃げ出した。
それ以降に工芸師としての技術を身につけ、装飾品等を作って売って生計を立てている。
しかし最近は工具が無くても水晶を加工する術を身につけたので、もっぱら工具は武器か違う物(木とか)
を加工するために使われている。
帝国にいた時の暴力に抵抗して逃げ回ったり戦ったりしてたおかげでそこそこ強い。問答無用で目を潰そうとしたり急所
(男の・・・とか)を狙ったりするので注意が必要。
衛兵をドツキ倒して逃げたため、帝国から犯罪者扱いされているので時々男装したりもしている。
無口というか口下手。のくせに行動派な所もある。
自分の得になることしかしないが、きまぐれに考えが変わることがある。
人の身体を触りたいらしい。(というか、人の体つきが知りたいらしい。)
【提示できるシチュ】戦闘・雑談・エロールなどNGでなければ大丈夫です。