【名前】アイリス
【ルーン】沼(右膝)
【年齢】24
【性別】女
【職業】フリーの傭兵
【種族】人間
【容姿】全体としてはショート、首筋の部分だけ長く伸びた黒髪。病的な白い肌。
日の光に弱く、サングラスと黒のロングコートを着用している。
身長は180前後。体型は標準だが筋肉質。
【性格】物静かで思慮深い女。
武道家としての誇りは高いが徹底的な合理主義者で、時には卑劣な手を使うことも。
年下の女性を虐める性癖がある。
【装備】指貫の黒いグローブを両手につける。服装は上記のまま。
【戦闘】間接技や投げを得意とする生粋のインファイター。
沼のルーンの力で高い防御力を誇る(詳細はロールにて)。
【経歴】孤児だったが世捨ての 武道家に拾われ、格闘術を学ぶ。
生きる気力の無かった師匠は病に倒れ、ルーンをアイリスへと託して別れを告げた。
師匠の絶望したこの世を変えようと奔走したが、様々な苦難にあい挫折。
今は静かに機を待っているが…
【NG】特に無し
【提示シチュ(現段階)】
・小競り合いにて遭遇
・酒場にて遭遇
【名前】シルキス
【ルーン】賢者のルーン
(首の右側の脈がある部分)
【年齢】14歳
【性別】女
【職業】自称賢者(見習い)
【種族】人間
【容姿】身長は140cm弱 体重は図った事が無いので知らない(30kg前後)
白髪の背中までのロングヘアで、髪を二つに束ね首に髪を掛けている
瞳の色は緋色
【性格】物静かな性格で本の虫、あまり進んで外には出ず、部屋に居る事が多い
【装備】主武装は魔道書
護身用に短剣を携帯しているが上手くは扱えない
服装は、動き易さを重視し、ミニスカートにローブ、編み上げブーツと軽装になっている
【戦闘】紋章術による後方支援
【NG】猟奇的行為、スカ
【備考、設定】辺境の村で祖父と暮らして居たが、帝国軍に村を焼かれ一人逃げ延びた。
その後焼かれた村に一人戻り村の人間を弔い、焼けていなかった家の地下室から本を数冊持ち出しそれを形見としている
そしてなんとか術師として修行をしながら生活し、ある日自分の首にルーンが宿り、解放軍に参加する
ちなみに生まれた時から髪が白く、先天性の白皮症である
そのため太陽の光を長時間浴びると肌が赤く焼けてしまう
【シチュ】雑談、ギャグ、戦闘、エロール(強姦含む)
05スレ
【名前】 リン
【ルーン】永遠(両肩から二の腕にかけて)
【能力】不死
【年齢】17才
【性別】 女
【職業】弓兵/魔法使い
【種族】エルフ
【容姿】 150cm B79W53H80
腰にかかる長い銀髪、碧眼 白皙の肌 エルフ族独特の尖った耳を持つ美貌
【装備】ロングボウ 深緑色の軽装
【戦闘】弓・魔法による遠距離攻撃やおまじない等の支援魔法
【性格】ぼーっとしていて不注意が多く、面倒くさがりや。
【NG】スカトロ
【備考・設定】悠久の時を生きるエルフ族。
それに加えてルーンの力によってどんな傷でも、時間はかかるが癒えてしまう。
が、基本的に接近戦をしないので負傷することが少なく、実はあまり役に立っていない。
弓の扱いは得意だが剣などの接近戦では全くの素人のため足でまといになることが多い。
【提示できるシチュ】雑談 戦闘 エロール(陵辱等含む)
*能力が能力ですがあんまりなグロ描写などはお控え下さい。
【名前】ユーリ・ルイス
【ルーン】騎士(背中)
【年齢】18
【性別】♀
【職業】騎士
【種族】人間
【容姿】凛とした顔付をした流れるように美しい銀髪が特徴。
瞳は紫で宝石の様に澄んでいる。抑揚があまりなく、静で澄んだ声。
身長 165cm 体重?? 82/54/83
【装備】長槍と片手剣。
【戦闘】接近戦のみ。部隊を後から指揮するのではなく無言で自ら切り込み引っ張っていく。
【NG】あまあま スカ
【備考】軍人の家系に育ち、男子が出来なかったため、家督を継ぐ者として男子同様の教育を受ける。
帝国軍の有り様に嘆いた父達と共に革命軍に参加している。
最初は君 主への裏切りとして父を非難していたがシリウスと会った途端に彼を主と認め忠誠を誓う。
正々堂々で礼儀正しく、名誉を重んじる堅苦しい性格。剣の腕も立つが猪武者に近い。
シリウスを自らの主君と仰ぎ崇拝に似た感情を抱いている。
【提示できるシチュ】敗北後の陵辱など。甘甘は性格上不可とお考え下さい。
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【名前】ナグザット・リアスタ
【ルーン】氷(右手の甲)
【年齢】19
【性別】男
【職業】フリーの暗殺者(暗殺だけでなくスパイ活動も)
【種族】人間
【容姿】身長は182cm程度で細身。
髪は少し長く、目にかかっている。色は濃紺。
優しそうな顔立ちだが、どこか寂しげでもある。
額から右眼を通って、薄い傷跡が残っている(眼球に損傷は無い)。
【装備】ジャマダハルと呼ばれる、握ると拳の先に刃がくる武器を一対と、
バグ・ナクと呼ばれる、鉤爪状の武器を一対。両方とも両手に装備する。
戦闘時は、動きやすさを追求した、体にフィットしている全身着。更に、顔を隠すためのマフラー。
血が目立たぬよう、色は両方とも黒。また、服の胸の辺りに薄い金属板を仕込んである。
普段着は、今までの実績の証明とするため、装飾の多い、かなり深い赤の外套。
【戦闘】氷のルーンにより使用可能になった氷魔術と、武器での近接戦闘術との複合。
職業柄、一人でいる相手に襲い掛かる。多人数での戦闘は経験なし。
【NG】禁止事項にあ るようなもの。
【備考】捨て子だったのを、とある傭兵の一家に拾われたが、虐待に耐え切れず14歳の時に家を出る。
義父から武術を叩き込まれていたため、家出後、それをベースに暗殺に特化した戦闘技術を身につける。
性格は落ち着いており、少々の事には動じない。また、交渉上手。
酒に弱く、あまり飲めない。また、極度のトマト嫌い。トマトだけは何が何でも絶対拒否。
あまり人と接することなく育ったため、愛情や友情に飢えている。
ルーン等の知識は全く無く、右手の甲にあるルーンもただのアザとしか認識していない。
自分が何故氷魔術が使えるのかも分かっていない。
現在は金で帝国と契約しており、帝国側から暗殺する人物のリストを受け取っている。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロール
【名前】アーツ・ウィルナー
【ルーン】奉仕(胸の中央)
【年齢】26
【性別】男
【職業】医者
【種族】人間
【容姿】明るめの茶髪で金色の眼。眼はやや細く、メガネ男。
【装備】治療用具一式、白 衣。
【戦闘】護身用にナイフを1本持っているが使ったためしが無い。
【NG】戦闘(非戦闘員のため)
【備考】怪我・病気両方に対応できる腕の確かな医者。
住んでいた村が戦火に巻き込まれた際、革命軍に助けられ、
その後紋章所持者と発覚、城に住み込みで働くようになる。
優男に見えるが案外そうでもなく、言うことを聞かない患者に対してはかなり手厳しい。
言うことを聞かない場合、あらゆる手段を行使する。(例:強制簀巻き、麻酔注射など)
ルーンの力により、相手の悪いところ(病的・怪我的どちらも)を見抜くことが出来る。
その能力を行使する時は瞳にも紋章が浮かび上がる。
ゴキブリやクモが苦手で、目にするだけで鳥肌が立つ。
【提示できるシチュ】雑談、エロール等。
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