【名前】ジノ・ルザベスタ
【ルーン】蜘蛛(喉元)
【年齢】24
【性別】女
【職業】魔術士/占い師
【種族】人間
【容姿】90・59・85 身長160cm、体重は秘密
色白、腰辺りまである栗色の髪、ワインレッドの瞳。やや釣り目
【装備】黒いローブ、銀の杖
【戦闘】魔法での攻撃・補助など(修行の途中で破門されたため、時々失敗する)
【NG】猟奇・スカ
【備考】明るくお節介な魔術士兼占い師。
元々は帝国領から遠く離れた国で、師匠について魔法を学んでいた。
15歳の時ルーンが発現。その力を利用し、師匠に内緒で占いをして小遣いを稼いでいたが、
数年前に師匠にバレて破門されてしまう。
せっかくな ので自分の力を試そうと各地を放浪中、この地に立ち寄った。
自分のまいた種とは言え、本業の魔術士よりも占い師として名前が売れているのが不満。
それでも恋に悩む老若男女を、楽しそうに温かく見守っている。
《ルーンの効果》
一人の人間に意識を傾けることで、絆を『糸』という形で見ることができる。
例えば家族愛や友愛は右手の薬指に青い糸、恋愛感情は左手の薬指に赤い糸が見える。
想いが一方的なら糸は相手の指に弱く絡まる程度で、両想いならしっかり結ばれている。
また、その想いが強いほど、糸の色は鮮やかに見えるという。
ただし、自身に繋がる糸は見ることが出来ない。
【提示できるシチュ】恋占いを通した雑談、小規模戦闘でのサポートなど
エロールは甘々でも陵辱でも
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【名前】カティス
【ルーン】策士(右肩甲骨の辺り)
【年齢】24歳
【性別】女
【職業】軍師
【種族】人間
【容姿】身長161cm 体重49kg B/W/H…80/59/82
地面に引きずりそうに長いローブ、腰ほどまでの長さの青髪。
肌は傷一つなく、透き通るような色白。
目は垂れ目垂れ眉に加え、常に眠そうなため相手にはぼーっとしていると思われがち。
【性格】極めて無口で会話も片言で済ませてしまうが、決して愛想が悪いわけではない。
また見た目に反して頭の回転が早く、危機的状況でも沈着な判断を下せる。
しかし、虫の類が全く駄目で虫を見るとそれが例え小さなものであっても、普段の様子からは考えられないほどの大声で悲鳴をあげて逃げ回る。
【装備】(戦場に出る時)前線指揮棒、(普段)自分なりの注釈をつけた兵法書など、様々な本
【戦闘】後方から指揮をする程度。腕力は一般人レベル。
【NG】後々に響くようなグロはご勘弁を…
【備考】軍事マニアの父の影響を受けて幼少期から家にあった兵法書を読んで育つ。
9歳の頃にはそれらの全てを理解、体得して父をも驚かせ、その後は兵法書に限らずあらゆる本を読み耽っていた。
そして、12歳の頃に父が娘の背中の紋章の存在に気付くと、本人が天啓を受け た、と思い込み革命軍に志願。
しかし、父は単なる軍事マニアなだけで、実際に娘を危険に晒すような真似は出来ないと猛反発。
そのあまりの剣幕に一旦は引き下がるが、反対していた父が亡くなったのをきっかけに今一度天啓を信じて革命軍の門を叩いた。
また、普段戦いが無いときは事務方として黙々と仕事をしている。
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、エロール…NG以外なら、何でも大丈夫です。
また、一度当たりのレスが遅めになってしまいがちなので、ご了承下さいませ。
07スレ
【名前】シャトー(本名はシャトレーゼ)
【ルーン】生命 (右わき腹:使用する度に少しずつ痣が伸び、寿命の目安となる)
【年齢】 不詳(外見年齢は18歳)
【性別】 女
【職業】魔術師(防御魔法が主なので戦場の非戦闘員の防護など)
【種族】人猫(コシュカ)
【容姿】身長160cm B80:W55:H79
腰元まであるゆるやかなプラチナブロンド。瞳は澄んだ空のような青。
黙っていれば、どこか凛とした雰囲気をかもしだすような容貌。
猫に変化することができる。驚きや興奮の度合いで人間の姿のままで耳が飛び出ることがある。
【装備】右耳に鈴のついたシルバーのイヤーカフ。戦闘外のときは女の子らしい服を好んで着る。
【戦闘】使用できる魔術が、防御に特化したものが主なので攻撃には向いていない。
生命のルーンの効果により、自分の生命を削り、瀕死の仲間に分け与え、魂を繋ぎとめることが可能。
ただ、魂は繋ぎとめるだけで死んだものは生き返らせられない。あとは治療・本人の意思・気力次第となる。
【NG】排泄行為、回復不可能な怪我
【備考】「友との約束」の為に革命軍に入ろうと自らの住処を離れ、革命軍のリーダーなる人物を探している。
コシュカと呼ばれる人猫系部族の中の一族で、一見は人と全く変わらぬ姿をしている。
しかし、かなりの長命で身体成長スピードも遅く、人に比べ痛覚が鈍い。また、猫に変化することが可能。
猫 のように身軽であるが、新月の夜には能力が著しく低下し、魔力も使えなくなる。
容姿はまだ若々しいが、対照的に一人称が「妾(わらわ)」で、口調が古めかしい。実年齢は秘密。
楽しいこと、娯楽が好きで、口調のわりには子供っぽいところがある。悪戯好き、面倒嫌い。
また、性交渉においてはこざっぱりとした思考をもっていて、戯れの一つだとして考えている節がある。
ルーン使用における反作用(寿命が削られること)については、必要のない限り他人に話さないようにしている。
【提示できるシチュ】雑談、エロール(攻め・受け・陵辱ともに可能)、戦闘。NG以外は幅広く。
19スレ
【名前】リカルド
【ルーン】知恵(額)
【年齢】29
【性別】男
【職業】学者
【容姿】身長178cm、体重62kg、黒髪、髪は短く整えられている、どちらかと言えば痩せている。
日には余り焼けておらず、白面の書生といった趣、額のルーン隠すように布を巻いている。
【性格】冷静沈着を装い、感情をなるべく表へは出さないようにしている。
出不精、外出は必要最低限。部屋は辞書や史書など本まみれ。
【装備】黒いローブを愛用している。長さは丁度いいように整えられている。
その下には純白のシャツ、おおよそ戦いが出来るような格好ではない。
護身用の武器も持たず、日替わりで分厚い辞書を携帯している。
【戦闘】戦いは苦手だと思っており、その才能がないと本人も自覚。非戦闘員。
【NG】戦闘、ウホ、グロ
【備考】代々帝国の天文官を務める一族に生まれ、その才能には期待されていた。
しかし、敬愛していた叔父の死に帝国が絡んでいることを知り、出奔する。
家族とは縁を切り、様々な学問を修学しようと決意、各地を流浪する。
放浪の半ば学者を名乗るようになり、ルーンに導かれたのか革命軍に参加した。
【提示できるシチュ】雑談
※レスはゆっくり目になるかと思います
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【名前】ミゼリア・ウォーレン
【ルーン】葡萄酒(つむじ。髪で隠れる)
【年齢】24
【性別】女
【職業】吟遊詩人
【種族】人間
【容姿】T166B99W66H92
ゴージャスな美女(実は化粧技術で割り増しているだけ。素顔はかなり地味)
ウェーブのかかった白ワイン色のプラチナブロンド(長さは肩くらい) 赤ワイン色の瞳。
【装備】原色使いの派手な色と地味な色のリバーシブル外套。外套の中は派手な服。ヴァイオリン。
【戦闘】護身術ていどに蹴りを主体とした格闘技
【NG】グロやスカ、重傷や妊娠などの後々までひびく設定のロール
【備考】夢を売る吟遊詩人のくせにリアリストで皮肉屋。
音楽と酒と恋さえあればごきげんで束縛されるのと面倒くさいことは大嫌い。
商売の種になりそうな「英雄譚」の臭いを嗅ぎつけ革命軍を訪れたらルーン持ちだと発覚。
革命軍が勝った方が聴衆受けする歌を作れそうだとそれだけの理由で革命軍に肩入れする。
【提示できるシチュ】NG以外なら大体のことはOK。ただし特殊すぎるシチュは事前に相談を。