【名前】オリビア・コーリアス
【ルーン】気品(両腕の手の先から肩まで)
能力 両腕に刻まれたルーンから光を放つことが出来る。光度の調節可能。
【年齢】16歳
【性別】女
【職業】貴族
【種族】人間
【容姿】身長、152センチ 体重、極秘 金髪の縦ロールで、ちょっとつり目。胸は小さい。
【装備】煌びやかなドレスを着て、両腕、両足には肌を守るための金で装飾された防具を装着している。
【戦闘】拳と足による近接格闘を中心とした戦い方。中、遠距離の戦いは苦手。
【NG】スカグロはNG。その他の特殊な設定は事前に相談をお願い。
【備考】超我侭で強気な性格。この世のあらゆるものは自分を中心に存在していると思っている。
高名な貴族の一人娘だが、戦争の際に帝国軍から軍事強化の為に我が元に下れと言われてしまう。
誇り高き父は横暴な帝国の元に下るを良しとせずに、徹底的な反抗の末に敗北し、没落してしまう。
その時にその時に両親と家臣達を亡くし、財産など全てを奪われて天涯孤独の身となる。
残されたものは父から譲り受けた防具と、生まれ持った腕のあざと、未だに潰えぬ誇りのみ。
戦争を終わらせ、再び我が一族を復興させるため、無理やり革命軍に入る。
せっかちな性格でもあるので、単独行動をしてみんなを困らせることもある。
【提示できるシチュ】戦闘、雑談、エロール
【名前】ルミエール
【ルーン】狩人(右手の甲)
【年齢】22
【性別】♀
【種族】人間
【職業】革命軍弓兵兼食料調達係
【容姿】おさげにした赤髪ロング。女性にしては長身で顔つきにも男性的な雰囲気が漂う。
【体形】身長175cm B82 W60 H85
【装備】タイツ状の防刃服(上半身と下半身のセパレートタイプ)の上にレザーのベスト、パンツ、グローブ、ブーツと軽装。
ベストの胸部とブーツの爪先と踵が金属で補強してある。
武器は状況によって色々な弓を持ち替え、御守り程度に短剣を身につけている。
【戦闘】前衛の援護、上空からの攻撃に対する遊撃等の後方支援が主。領内に侵入した怪物の狩猟なども
【NG】猟奇、鬼畜系
【備考】革命軍に参加する以前は猟師や用心棒など、色々な職を転々としてきた経歴の持ち主。
しっかりと鍛えられ た身体に刻まれた数々の傷跡が歴戦の証。
狩人のルーンを宿していて、集中力や気配を察知する能力が優れている。
性格は明るく前向きでサッパリ系。
対象を【獲物】と認識すれば、動物であろうと人間であろうと眉も動かさずに射抜ける非情さも合わせ持つ。
ルーンの加護とやらは結構厄介で、寝ている時ですら気を抜けない程に気配というものに対して敏感。
特に人の多い屋内などの閉鎖空間に長時間いると気が滅入ってしまう。
暇さえあれば外に出て独り黙々と鍛錬に勤しんでいたりする。
唯一の娯楽である入浴の時だけは別人のようにリラックスしているらしい。
革命軍に所属してからルーンとそれに纏わる伝承について知り、半信半疑ながらも
取り合えず付き合ってみようか程度には協力的な姿勢を見せている。
【提示出来るシチュ】戦闘、訓練、狩猟、雑談、エロール
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【名前】ロア(本人談)
【ルーン】仮面(背中中央)
能力は、ある状況下(戦闘の場合は仮面を着ける)において、
性格の瞬間的かつほぼ完全な変化を促す。(多重人格と錯 覚させるほど)
【性別】男
【職業】盗賊→兼暗殺者
【種族】人間
【年齢】23
【容姿】茶髪藍眼で見た目優男。
髪の毛は直毛で肩より少し長く真っ赤な紐で縛っている。
178cm 68kg
【性格】普段は明るく、柔らかく、落ち着いた感じだが、
革命軍に入った理由をしつこく聞かれると、普段とは違った復讐者としての面を見せる。
仮面を着けているときは、普段とは全く違い、冷静沈着かつ非情。冷酷冷徹に殺しを行う。
酒にあまり強くない。花が好き。
【装備】暗殺や戦闘時には、動くのに邪魔にならない簡単な防具と仮面を着ける。常に腰に短刀。
黒やグレーの無彩色の服を好んで着ている。
【戦闘】速さを活かした接近戦/不意討ち
動きで相手の隙を誘い、首筋等の急所を狙う戦い方
【NG】激しいグロとか、スカとか、ウホとか
【提示できるシチュ】雑談、エロール、戦闘です。
他は相談しだいで。
【備考】幼いときに捨てられていたのを盗賊団に拾われ、
以降盗賊団に育てられ、そのまま盗賊として働くようになる。
所謂、義賊の部類で、盗んだ物を貧乏な人達に分けていた。
帝国にアジトが分からないように仕事をしていたが、
仲間の数人が裏切り、帝国にアジトの場所を教えたため、裏切り者以外の団員が全員処刑される。
自分はその時偶然にも外出しており、壊滅したアジトにいた瀕死の仲間から裏切りの話を聞き、
裏切り者と帝国に復讐を誓う。
仮面の紋章はこの時発現する。
裏切り者は帝国の庇護下で暮らしており、中にはそこそこの地位についた者もいて、
個人の力では限界 があり、革命軍に入った。
家族同然の盗賊団の形見か、常に高価そうな腕輪をしている。
【名前】マィナ
【ルーン】策士(おでこ)
【年齢】16
【性別】女
【職業】文官見習い
【種族】人間
【容姿】143cm B68W54H70
セミショートの白髪・翡翠色の瞳・銀縁メガネ
【装備】服装 エプロンドレス・ドロワーズ・飾羽根付きベレー帽
武装 装飾剣・ショートクロスボウ・鞣革防具
【戦闘】補佐職見習い。まだまだ自分の部隊は持てて無い。
【NG】グロ全般
【備考】策士のルーンの所持者。志願兵として革命軍へ参加する。
兵士としてはあまり腕が立たず、文官としての仕事に転向する。
まだ文官の見習いだが、献策面で少しづつ貢献している。
頼まれる・褒められるとつい張り切る性格の為、丸一日机に噛り付く事も。
そんな性格が災いして、失敗してしまう事も少なくは無い。
見習い卒業は、まだまだ先の話かもしれない…
【提示出来るシチュ】戦闘・日常・エロル
03スレ
【名前】ネリエロス
【ルーン】萌芽(額)
【年齢】56
【性別】男
【職業】武匠(軍隊などに雇われて、新兵に武術全般を教えることを生業としている)
【種族】人間
【容姿】年齢を感じさせない筋骨隆々の体格。兜をかぶった時に蒸れないよう、丸坊主にしている。
眼光鋭く、左頬に大きな傷がある。右足の大腿部から下は義足。
【性格】普段は大人しいが、兵士を訓練する時は鬼のように厳しくなる。
【装備】新兵を訓練する程度なので、基本的に軽装。使用する武器は種類を問わない。
【戦闘】基本的に戦闘には直接関与しない。兵士の訓練及び後方からの指揮程度。
【経歴】革命軍の新兵教育係の長。
もとは「カリヴィエラの壁」等多数の通り名を持つ傭兵。とある戦いで負傷し右足を失う。
それを機に傭兵を引退し、 後進の育成に力を注ぐ。革命軍に雇われ、城に入った瞬間ルーンが現われた。
それ以来、革命軍の兵士達を鍛えることを生涯の任務と定め、新兵をしごいている。
【NG】大規模な戦闘、ウホ、拷問など。
【提示できるシチュ】雑談、模擬戦、軽い戦闘、エロール。
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【名前】ター
【ルーン】運命(胸)
【年齢】33
【性別】雄
【職業】紋章鑑定士(嘱託)
【種族】スフィンクス亜種
【容姿】普段は緑の目を持つ普通の大きさの豹。背には翼があるが長距離飛行には向かない。
時に豹獣人に姿を変えることもある。その際、翼は縮んで飛行不能となる。
豹獣時/肩高75cm 体重60kg 体長233cm(内尾長1m) 獣人時/身長200cm 体重100kg
獣人時イメージ画像 ttp://okms.h.fc2.com/ta-.htm 【オリキャラ描いてもらうスレ】保管庫/絵師:407氏
【装備】ギリシャ風の銀の首輪。
獣人形態ではエジプト風の腰布を巻き、首輪と同じ意匠の腕輪(手首に装着)と足輪が加わる。
武器は先端がアンクのような形の鋼のロッド。
【戦闘】豹形態では噛み付きと引っ掻き。獣人形態ではロッドによる打撃、もしくは格闘。
パワーは あるが特別肉体が頑強というわけではない。
【能力】ルーン(運命)による紋章所有者の鑑定。紋章の名の識別のみ。魔法は使えない。
【性格】生真面目マイペース。戦闘時は黙々と戦う。ライフスタイルに独自の拘りがある。
【備考】人の言葉を解し話す。現在人間社会を勉強中。
帝国、革命軍からも遠い異境で神獣や幻獣などと共に学ぶ生活を送っていたが
数年前に紋章が現れ、神託を受けて革命軍を訊ねることにした。
趣味で独自に紋章所有者達の伝説の記録を書き留め、幻獣文字で秘密日記を付けている。
【NG】ウホ、ショタ、ロリ及び禁止事項に含まれるロール。>>2
特殊嗜好のロールはエロ-ルも含めて要相談。(性指向が幻獣異性に傾いているため)
【提示できるシチュ】雑談、戦闘、紋章鑑定。※レス速度/遅
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【名前】リベラ
【ルーン】船(右肩)
【年齢】30歳
【性別】男
【職業】水軍所属の水兵/海賊
【種族】人間
【容姿】身長・175cm 体重・80kg
ボサボサの赤毛、無精ひげ。黒いバンダナを頭に被り、腰にカトラスを帯びている。
浅黒く焼けた肌は傷と火傷、刺青だらけ。
見るからに悪党だが、笑顔には子供っぽい愛嬌がある。
【性格】命知らずで冒険好きな反面、冷静に計画を練って行動する。
ただし、反骨心や義侠心に火がついた時はその限りにあらず。
酒、博打、美女、喧嘩を愛する。
【装備】カトラスと呼ばれる曲刀・スローイングダガー・短銃。(ただし短銃はドへたくそ)
【戦闘】接近戦・海上戦
【NG】ウホとかはご勘弁…
【備考】帝国海軍に拿捕され、甲板で処刑される所を時ならぬ落雷に救われる。
火傷を負いつつも逃亡し、気付いた時には肩にルーンが浮かんでいた。
その意味は理解できなかったが、これを天啓と信じた。
“稲妻”と仇名されたその日以来、気ままな海賊稼業から足を洗い、
革命軍に参加。水軍に所属して城の防衛や、軍資金稼ぎの交易等に当たっている。
仲間の仇である帝国海軍提督の首を取り、海賊として再起する野望を抱いている。
【提示できるシチュ】戦闘・雑談・エロールです。

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【名前】リステ=エーヴィッヒカイト
【ルーン】罪(背中の左肩甲骨の辺り)
【年齢】17
【性別】女
【職業】文官(帝国軍時代はとある地方軍の参謀官)
【種族】人間
【容姿】身長158cm。3サイズについては、小さい・普通・普通。腰の辺りまで伸びている薄紫の髪を後ろで纏めている。
青いシャツとスカートの上に黒いローブを羽織っている。
【装備】護身用の短剣、兵法書
【戦闘】直接の戦闘は不可。特技は兵站管理。
【NG】排泄系・過度のグロ(ただし陵辱については事前に相談アリなら可)
【備考】もと、地方の軍人系列の家系に生まれるが、その後に祖国は帝国に降伏。
幼い頃より、帝国軍に貢献する為の教育を無理やり受けさせられる。
そのためか他人と交わるのを苦手とし、性格も暗め。
のち、帝国軍の参謀官として、いくつかの小さな反乱を策を用いて鎮圧したこともある。
帝国軍の残虐な行いには反感を持っていたが、他に生き方を知らなかった為にそれに加担する参謀官であり続けた。
ただ、ずっと心の中ではその行為が彼女の心を痛め、自分を責め続けている。
よく、東洋の書物を読んでおり、火計を用いる事についてはかなり詳しい。
一方で騎士道の批判や兵個人の能力の軽視などをする事もある困った人物。。
【提示できるシチュ】雑談、エロール、訓練
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